titleicon 本物の侍の斬り合いってどんなのだったの?

    2011/3/6
    categories カテゴリ いろんなネタ

    hatena はてブ | twitter comment (135)
    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 01:53:52.66 ID:56XWJtED0

    時代劇や剣道とは違うよね?

    7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 01:57:30.87 ID:kVvFEtLw0

    静かで淡々としてそう

    10 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 01:58:11.93 ID:WL+rCJ4Q0

    突きが一番有効そうな気がする

    11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:00:10.64 ID:zRJScJaj0

    >>10
    内臓が傷つけられた時点で死亡も確定するからね

    4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 01:56:33.95 ID:q9H66rr30

    甲冑を着用してるかどうかで違うだろうな

    5 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 01:57:02.98 ID:56XWJtED0

    >>4
    素肌剣術でお願い
    やっぱ一瞬で終わるのかな

    9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 01:58:03.12 ID:VYQQloAa0

    ほとんど不意打ちだったんだろうよ
    一対一なら両者構えた時点で無傷な方が少ないだろう

    12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:03:54.97 ID:q9H66rr30

    最初は峰打ちで打ち合う形になるんじゃないかな
    刃を潰したくないだろう

    13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:04:13.81 ID:QX73clgR0

    伊藤一刀斎の知り合いだけど、瞬発力と集中力がすべてって言ってたよ

    18 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:08:54.65 ID:qIBqb9AY0

    まず二度目は無いだろうし
    普通にやって勝てても腕とか足無くしそうだし
    寝込みや不意打ちが多かったってのも頷ける

    20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:17:41.47 ID:kUQHh+Oy0

    侍は知らんが新撰組は多数で一人を囲んでリンチにする戦法
    暗殺は大抵酒のますよな

    21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:18:53.92 ID:FKRNOzgK0

    真剣勝負だったよ

    23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:23:28.45 ID:wy5wKNXcO

    とりあえず刀同士でカキーンッ!!!ってのはなさそう

    24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:24:56.72 ID:ACm0y7zjO

    いっぺん剣豪同士のガチの決闘を見てみたいな

    27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:30:14.33 ID:PhXjyLIC0

    お互い居合い切りで一瞬で交差したあと片膝つかない方の奴が時間差でブシュ!ってなって死ぬ

    29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:31:54.08 ID:OxA1apGO0

    刃に糞を塗りたくって後ろからばっさりだよ

    31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:33:48.87 ID:PFbo/0//0

    基本的に向き合って1対1の斬り合いなんかしなかったんじゃねーの?
    後ろから不意打ちか前から行って相討ちか

    36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:38:05.87 ID:56XWJtED0

    >>31
    戦国時代とか江戸時代初期とかの武芸者達は基本一対一だろ

    32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:34:25.16 ID:RllG4OTbO

    4、5時間は睨み合ってる

    33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:35:55.33 ID:OxA1apGO0

    弁当持った見物客が集まる

    34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:36:41.66 ID:xACt+B02O

    今の剣道みたいなもんだよ、昔真剣使ってる剣道の試合見た事あるから間違いないわ

    35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:37:45.18 ID:8KlReeS5O

    刀を投げ合う
    身体に突き刺さった箇所によって勝敗が決まる

    41 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:40:44.68 ID:lCRPs06+0

    >>35
    日本流だーつ勝負ですね分かります

    42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:41:15.48 ID:U0VBFTdjO

    >>35
    喧嘩商売思い出した

    喧嘩商売(1) (ヤングマガジンコミックス)
    38 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:38:22.50 ID:7lPV4z3sO

    宮本武蔵もまずは投石するらしい

    58 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:52:17.04 ID:d9/B84D7O

    >>38
    暗器を沢山持ち歩いてるんだよな。
    宮本武蔵は不意打ち対策に持ってたらしいが。

    40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:39:49.71 ID:q6dkNZ3RO

    侍道みたいな切り合いはなさそうだな
    まったく微動だにしないまま数時間にらみ合い、一瞬の交差にてどちらかが絶命。
    とかありそう

    43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:41:30.31 ID:6jsPVKYb0

    誤解されてるけど昔はサムライの強さは弓の方を重要視してた

    武蔵とかアレは小説とか歴史編纂部せい

    44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:41:44.19 ID:w2Zle8W6O

    グロいだろうなあ
    腹を一文字に斬られて腸はみ出させながら「うが…があっ…かは…」
    って言いながらのたうって段々呼吸が虫の息になって死亡、みたいな
    切り付けた方は切り付けた方で手とか刃が掠ってて
    「手いてえよ!!あががー!!マジやべえいてえよ!!!」
    とか言ってそう

    55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:49:22.74 ID:56XWJtED0

    >>44
    アドレナリンが極限まで分泌されてるだろうから
    痛みはあんまり感じ無いんじゃない?
    あと侍は基本胴を斬られたときに腸が飛び出さない為にサラシを膜らしいぞ

    48 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:45:04.88 ID:lCRPs06+0

    >>44
    まあ時代劇みたいに綺麗には死なないだろうな
    「ちょwwwww頸動脈切られたおwwwwww出血量多すぎワロタwwwwww」
    って感じだろう

    67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:16:27.19 ID:W+f14Iz/0

    >>48
    なんか和んだ

    46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:43:24.81 ID:+Q5QVgWQ0

    両者とも足ガグブルで戦ってるんじゃね?
    どっちも死にたくないし、一刺しで勝負は十分決するから
    どんなに手馴れた武人でも怯えるみたいだね 武者震いってそこから来てるんじゃないの

    49 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:46:09.31 ID:HJmSRp6i0

    刀構えてお互いに超緊張してて長時間硬直した後、片方が切りかかったら自分の足の指切っちゃったって話しじゃよ。

    51 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:47:08.22 ID:YElJi78g0

    基本的に動かず睨み合い
    相手の型とか行動を読む
    一瞬で決まる

    こんな感じじゃね?

    59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 02:52:38.86 ID:q/flAdn70

    実際刀は切るより殴るが正しいらしいな

    61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:03:07.39 ID:fG8X3pvn0

    内心ビビりまくってて構えたまま下手に動けない
    刀振って当たらなかったり刀折られたりするのが怖いので自分から仕掛けたりできない
    そこで、とりあえず足だけ急に動かして斬りかかるように見せるフェイントを交互に掛け合う
    そのたびにお互いビクンビクン反応して、やがて日が暮れるので解散

    63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:05:52.95 ID:mQjmKhzwP

    実際の戦って刀より弓とか槍とかが主武器だったみたいだけど

    65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:07:34.87 ID:fG8X3pvn0

    >>63
    アメリカの西部劇みたいな時代のガンマンの決闘と南北戦争がやりかた全然違うようなもんだろ

    71 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:23:36.32 ID:Uw+2F1kSP

    DQN二人に刀持たせるのとそうは変わらない展開

    72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:32:20.26 ID:fG8X3pvn0

    刀でも槍みたいに突きで攻撃するのが最強っぽくね?
    ガードむずいし、避けることはできても普通なら体勢崩れて連続攻撃うける
    刀なんて先っぽさえ尖ってれば、刃の部分なんてあってもなくてもなんでも良かったのかもしれん
    当たったらやばそうだと相手に思わせるためについてるだけで、同じサイズの鉄の棒だって打たれたら死ぬしな
    突きを打たれた時に体勢崩さずうまくかわして攻守反転させるテクニックのことを剣術というんだろう

    74 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:35:22.80 ID:wuoCyFxa0

    >>72
    確実に急所に当てなきゃならないし出血量も斬るのに比べて少ないからじゃね

    73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:32:59.35 ID:56XWJtED0

    突き厨は素人

    76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:38:08.56 ID:56XWJtED0

    突きは隙が大きい
    外すと身体が伸びきっって死に体になる
    そこを撃たれれば負け
    しかも点の攻撃だから避けられたやすいし致命傷にもなりにくい

    でも斬撃より早いから極めるとめちゃ強くなるんだと

    78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:41:49.13 ID:oBqimCmZ0

    なんか前戦国時代の合戦のスレで両チームの一番前の奴は
    どっちも死にたくないからお互い暗黙の了解で戦うフリでもしてたんじゃね?ってレスがあったな

    80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:47:36.97 ID:fG8X3pvn0

    基本一対一で邪魔入らないんだろ
    反撃出来ない状態に追い込めば勝ち確定なんだから即死狙う必要ないじゃん
    突きはずして壁に刺さって武器失うとかのヘマしなけりゃ突き最強だよ
    素肌剣術なんだし本腰いれて繰り出して大きい隙晒さんでも
    ジャブみたいに30%くらいの力で軽めのを連続で繰り出して相手を転げ回らせればいい

    81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:50:42.39 ID:56XWJtED0

    >>80
    剣道の試合とかでも伸びてきた突きを刷り上げられてそのままカウンターの面喰うとかあるだろ
    常に突きはそのカウンターを食らう恐れがあるから絶対に外せないんだよ
    捨て身の技だぜ突きは

    85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:56:46.60 ID:fG8X3pvn0

    >>81
    ごめん、俺ちゃんとした技術習得してる剣士の試合じゃなくて、
    ビビってへっぴり腰な侍同士の戦い想定してたわwwww
    実戦で真剣の突きに対応できるようなやつは多分相当強いから
    突き厨が負けてもしょうがないんじゃね

    87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 04:01:07.95 ID:u4EPJZr50

    >>85でもでてるけど、実際どっかちょっと切られただけでも運動能力落ちてどうせ負けるから皆へっぴり腰で剣先で刀振り回すだけだったってとある人が言ってた

    82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 03:50:57.60 ID:DfY6Axm3O

    俺の疑問は合戦で乱闘になったら敵味方の区別つくのかってこと

    俺ならパニクって人がいたら取り敢えず斬りかかりそうな気がする

    92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 04:34:12.28 ID:fG8X3pvn0

    とりあれず体のどこかにちょっとでも当たればいいってなると、
    体中に風船つけて針の付いた棒で割った方の勝ちみたいなゲームのほうが
    剣道なんかよりよっぽど実戦に近い動きになりそうだな

    94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 04:47:35.89 ID:d7JdG/fH0

    でも実際には血を流させれば勝負ありじゃねーの?
    相手を絶対に殺さなきゃいけない暗殺目的とかでもない限り
    自分が出血してる状況で戦いを続けるメリットなんてないだろ

    95 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 04:49:23.37 ID:56XWJtED0

    うわ、血が出てるww降参するわww
    とはいかんでしょ
    降参しても見逃してくれないだろうし
    生きるためには戦うしか無い

    98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 04:55:32.80 ID:d7JdG/fH0

    >>95
    見逃してくれるんじゃねーかな?
    相手を絶対に殺さないといけない状況なんて殆どないだろ

    手負いとはいえわざわざ降参して負けを認めて逃げる相手を自分が殺されるかもしれないリスクを背負う奴なんていないって

    104 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 04:59:46.78 ID:zRLhVjcWP

    >>98
    敵対しといて逃がしたらいつどこで不意打ちくらうかわからんだろ

    101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 04:58:44.27 ID:PPlq94Rm0

    小学生が箒でしばきあってるのと大差ないだろう
    でも切られりゃ痛いからなー

    115 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 05:22:19.86 ID:zRLhVjcWP

    当時の侍の価値観を現代の感覚で判断してどうすんの

    116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 05:24:10.81 ID:PPlq94Rm0

    今と昔ってそんなに価値観が違うんだろうか

    123 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 05:28:58.39 ID:1/sCDIMJO

    確か刀って普通の主に使うやつと脇差し的な短いの持ってるじゃん、その他に投げる為の小刀?みたいなのあったらしいからそれ投げて怯ませた間に切りかかるとか

    130 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 05:36:41.47 ID:C5Fd110bO

    まぁ結局銃最強

    137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 05:57:03.19 ID:3LpGOibdO

    現代の剣の達人とか言うのがたまにテレビで木とか
    斬ったりしてるの見ると結構速かったりするな

    138 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 05:59:24.54 ID:SxsWOOekO

    実戦派の侍は、叫びながら突っ込んで斬る技か、転ばす技を徹底的に研究したのだよ

    141 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 06:02:57.98 ID:g75kztIgO

    おもっくそ石ぶん投げて昏倒してるとこ刺し殺せば必勝じゃね?

    153 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 06:29:18.65 ID:u4wPMpVHO

    実は時代によって違ったりするw
    以下のレスは一部の達人と呼ばれる人たち以外の一般のお話。
    戦国時代は刀より槍が主流だったので、刀による殺傷はあまりなく、
    「突き」といえば槍であり、刀による突きはあまり行われなかった。
    あくまで戦国時代以前の「斬る」というより「叩く」の延長線であり、いうなれば「叩き斬る」といった感じであった。
    それが、平和な江戸時代に突入し、槍が携帯上、不便になると日常携帯できる刀が武具の主流になる。
    そして、武家や庶民を対象にして中層階級をターゲットにした剣術学校が乱立する。これが○○流とかってやつ。
    そして、江戸中期、あたかも、西洋のようなフェンシングスタイルによる刀による「突き」が爆発的に大流行し、
    当時の剣術や刀による戦いは右を向いても左を向いても、「半身構えの片手付き」ばかりになった。
    しかし、時代が進むにつれ製鉄の技術が進むと
    素人でも少し場数を踏めば人体に致命傷を与えられる刀になったので
    江戸後期、この片手突きは単なる牽制技として使われるようになり、
    「斬る」ことに重点が置かれた。
    しかし、ご存知の通り、時代は携帯用小型鉄砲の時代へと移行し
    刀はその役目を終えたのである。

    156 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 06:55:19.65 ID:fG8X3pvn0

    江戸時代って治安そんな悪かったわけじゃないよな
    それなのに斬り合いに巻き込まれた時の為に剣術を研究しようなんてよっぽどのマニアか厨二病だよな

    158 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 06:58:33.03 ID:d7JdG/fH0

    >>156
    現代の日本ですら治安が悪いわけじゃないのに護身術ならってるやつとかいるじゃん
    それと同じじゃね?

    159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 07:00:00.04 ID:fG8X3pvn0

    座敷で座ってお茶飲んでる時に急に襲われるかもしれない → 居合道の誕生
    夜中にコンビニに行ったら途中でDQNに絡まれるかもしれない →

    162 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/03/06(日) 07:07:17.84 ID:9PemA42rO

    >>159
    究極の護身術「引きこもり」の誕生である

    引きこもるという情熱
    芹沢 俊介
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    元スレ
    http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1299344032/

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      ★コメント
      ※1 2011年03月07日 00:13 ▼このコメントに返信
      父方の曾祖母が旗本の娘だった。侍の果し合いがあって「旗本の娘なら見ておくように」といって見物。数刻過ぎてもにらみ合ったまま、互いの刀の切っ先は一間ほど距離があったとか。
      やがて陽が傾いてきてどちらが先かわからないが一瞬の掛け声の後、互いにすれ違って片方の侍が突っ伏して終了。
      勝った侍もへたり込み、茫然自失だったとのこと。
      ※2 2011年03月07日 00:17 ▼このコメントに返信
      昔、自衛隊の異種格闘技戦で銃剣と空手の戦いを見たことがあるんだけど、銃剣の人が空手の人にボコボコにされてた。
      銃剣って、ほとんど突きしかできないわけじゃん。
      素手の突きに対応できる空手家にとって、重たい道具の突きなんて簡単に躱せてしまうんだろうな。
      ※3 2011年03月07日 00:17 ▼このコメントに返信
      侍道4ってゲーム今度出るね。あとるろ剣のpspゲーも
      ※4 2011年03月07日 00:20 ▼このコメントに返信
      前もって斬り合いが分かっていた時は耳を削ぎ落とさない様にハチマキを耳に掛かる様に巻いたりしていたとか

      池田屋事件の翌日はあの周りに人の指がポロポロと落ちていたと言う話を何処かで読んだ。昔の夜は今とは比べ物にならない位に暗かったから、あながち嘘とも言えない状況だったんだろうと思うな
      刀での斬り合いは、剣術の型通りには最初以外やっていなかったんじゃないかな?
      必死で振り回すみたいな・・・
      俺も見てみたいけど、斬られた人間がのた打ち回る所を見たらトラウマだろうね
      ※5 2011年03月07日 00:27 ▼このコメントに返信
      突きすりあげ面は聞いたことないなあ
      間合近すぎてきついと思うが…
      ※6 2011年03月07日 00:30 ▼このコメントに返信
      >>5
      俺、昔剣道やってたけどあるよ
      つーか突きじゃなくても、弱い人なら普通の構えの時に竹刀叩いて逸らして面打ち、とか案外決まっちゃう
      身体が伸びる突きなら尚更狙い易い
      ※7 2011年03月07日 00:34 ▼このコメントに返信
      乱戦における敵味方の判別は掛け声でやってたらしいよ。
      山!と叫んで川!と返せば味方、そうじゃないなら敵、みたいな。
      ※8 2011年03月07日 00:35 ▼このコメントに返信
      マッチョ巨人なら刀よりデカい太刀で無双出来ないものか
      ※9 2011年03月07日 00:35 ▼このコメントに返信
      奈良原の村正を挙げるヤツはいないのか
      ※10 2011年03月07日 00:37 ▼このコメントに返信
      ※9
      あれは甲冑着てること前提じゃね?
      ※11 2011年03月07日 00:39 ▼このコメントに返信
      戦国か江戸初期か幕末か、合戦か一対一か、とかで色々変わってきそうだな。
      ※12 2011年03月07日 00:42 ▼このコメントに返信
      戦国時代でも投石は多かったらしいな。
      一発で死なせなくても、顔に当てて目眩まししている間に
      逃げるなり斬るなりできるから汎用性はあるんだろう。
      ※13 2011年03月07日 00:50 ▼このコメントに返信
      新撰組は突きを中心に稽古してた
      室内での戦闘を想定しているから、振り回すと天井に当たってしまった時致命的だから
      あと、実戦で同じ相手に2度対面することはまず無いから、初見では対処しづらい攻撃方を稽古してた
      (対策打たれたらダメなやり方でも、上記理由で実戦で対策打たれた相手にはまず再会し得ない)
      ※14 2011年03月07日 00:51 ▼このコメントに返信
      竹刀剣道とは違うしなあ…
      斬られずに斬るってのはかなり難しいよな
      一撃で絶命させる攻撃なんて、ほぼ無理だろうし

      示現流なんかは斬られる覚悟で奇声発して飛び込んで、立木打ちみたいに滅多打ちにするから強かった(恐かった)らしいけど

      と言うか、1対1の真剣勝負を尋常にしようなんて話はまず持ち上がらなかっただろうな、常識的に考えて
      ※15 2011年03月07日 00:55 ▼このコメントに返信
      池田屋騒動の時も店員装って敵側の刀を預けさせたり、実戦前が既に用意周到だよね。
      ※16 2011年03月07日 01:07 ▼このコメントに返信
      確かに突きは外したら死に体になるけどさあ。
      剣道では突き垂れが狭いからであって、
      真剣勝負の突きって体のドコにでも当てても致命傷になりうるじゃん。
      だから剣道で死に体になるのとは違うんじゃないかなあ。

      突きに特化したようなフェンシングが剣道より強いって言われたりするのはそれが理由だと思う。
      ※17 2011年03月07日 01:17 ▼このコメントに返信
      西洋の戦いじゃ剣で叩くより盾で殴りまくって
      脳震盪した隙に鎧の隙間からブスリとやるらしいし
      映画や漫画みたいなのは中々無いと思う
      ※18 2011年03月07日 01:22 ▼このコメントに返信
      ニートがえらそうに感がすごすぎる
      ※19 2011年03月07日 01:32 ▼このコメントに返信
      祖父から聞いた話。
      彼の祖父(俺の曾曾祖父)が子供の頃、隣町の酒屋まで
      買い出しに行ったところ、仇討ちに出くわとのこと。
      街道上の広場、周囲は見物人で一杯。
      そんな中で、討つ側の二人と討たれる側の一人が、
      刀を抜いたままで向き合っていたとか。

      双方とも切り掛かる気配を見せず、討つ側が
      数の利を生かして一歩践み出る、討たれる側が一歩下がる、
      といったやり取りを延々、日が沈むまで繰り返していたそうだ。
      結局、日没頃になって、討たれる側が一歩下がったところ
      田んぼに足を取られ、そこをバッサリやられて決着がついたとか。

      日が沈んでから家に帰った曾曾祖父は親にえらい怒られたそうだ。
      ※20 2011年03月07日 01:50 ▼このコメントに返信
      実際は刀の刃が相手に届くか届かないの微妙な距離で振り回して合って
      除々に距離を詰めて受け太刀になる→体勢崩して仕留めるだろうな
      いきなりうおおおって斬りかかるのは時代劇の話
      ※21 2011年03月07日 02:07 ▼このコメントに返信
      荒木又右衛門 決戦・鍵屋の辻 1990年NHK。
      荒木又右衛門:仲代達矢 河合又五郎:緒形直人
      このドラマ仲代達矢の演技もさることながら、
      ここで出てた事・状況の幾つかが分かる良いドラマだったよ。
      ※22 2011年03月07日 02:08 ▼このコメントに返信
      「真剣勝負だったよ」
      字ちっちゃ過ぎるだろ
      ※23 2011年03月07日 02:09 ▼このコメントに返信
      先にジャンプしたら負けだと思う
      ※24 2011年03月07日 02:36 ▼このコメントに返信
      隠し剣鬼の爪みたいなのかっこいいよね
      ※25 2011年03月07日 02:49 ▼このコメントに返信
      つばぜり合いなんてしたら
      ズルっと滑ったら最後、相手の指全部切り落としちゃうって聞いたな
      ※26 2011年03月07日 03:11 ▼このコメントに返信
      父形の家元が元新撰組隊士だったがやっぱり怖かったらしいぞ。切る方も切られる方も。
      死なない為に必死だったから、綺麗な戦いではなかったそうな。幕末では。
      ※27 2011年03月07日 03:32 ▼このコメントに返信
      高い位置にポジションをとったゴキブリをリーチの短い得物で仕留めようとするとき、
      我々現代人もまたこれに通じる緊張感を味わう。
      一の太刀で仕留められねば反対に顔に向かって飛びかかられる刹那の勝負である。
      ※28 2011年03月07日 03:36 ▼このコメントに返信
      ※10
      首領殿との太刀合いだけでもよくできてると思
      それに奈良原は本当に道場で真剣使った剣術習ってるから似非でもない

      まぁ村正よりはハナチラのほうがリアリティあるか、魔剣はともかく
      ※29 2011年03月07日 04:03 ▼このコメントに返信
      護身完成!
      ※30 2011年03月07日 04:35 ▼このコメントに返信
      護身の境地は即ち戦場を感じ取り避けることだってお^p^
      お前ら護身術極め過ぎワラタwwww
      ※31 2011年03月07日 04:46 ▼このコメントに返信
      両方ともお互い死にたく無いから「うおぉーー!」「きぇーーぃ!」ってお互い牽制しあったまま時間が過ぎ
      「勝負が付かないな辞めにしよう」「うむそうだな」って流れも中には合ったらしいね
      ※32 2011年03月07日 05:53 ▼このコメントに返信
      剣道やってたから色々ツッコミいれたくなるスレだな
      ※33 2011年03月07日 05:57 ▼このコメントに返信
      この手のスレで一番鬱陶しいのは俺剣道やってたよwwwとか武道やってるからわかるけどwwwみたいなことアピールしちゃっときながら真剣勝負してな
      いから結局当てにならない意見になっちゃう奴。
      まあ俺も素人だから実際どんなだったのかなんてわからないですけどね。
      ※34 2011年03月07日 06:11 ▼このコメントに返信
      ここまで全部素人の妄想
      ※35 2011年03月07日 06:16 ▼このコメントに返信
      ※33 真剣勝負が常だったサムライがプロ格闘家なら、
      剣道経験者はいわばアマ格闘家で、おまえは懸垂すらできない
      ド素人ってことだからな。一般的に剣道経験者とニートのおまえ、
      どっちの言うことを信じたり参考にしたりするかっつうことだよ。
      ※36 2011年03月07日 06:31 ▼このコメントに返信
      真剣を構えたことがあれば分かるけど、鋒で相手の鋒を弾けば勝ちだよ。
      刀は見た目以上に重量があるから体制立て直す暇なんてない。
      ※37 2011年03月07日 07:13 ▼このコメントに返信
      バガボンド読めば解決
      ※38 2011年03月07日 08:08 ▼このコメントに返信
      こんなもん剣道やってようが素人だろうが歴史学者だろうと分かるわけねえだろ
      誰が何言おうと全部が全部妄想だよ
      きもちわりい
      ※39 2011年03月07日 08:22 ▼このコメントに返信
      剣道やってれば少しは剣のロジックが分かると思うけどなぁ・・・
      まぁ的当てゲームになってるのは仕方がない
      ※40 2011年03月07日 08:57 ▼このコメントに返信
      牙突でおk
      ※41 2011年03月07日 08:57 ▼このコメントに返信
      TimeKillersで動画検索かけるヨロシ
      ※42 2011年03月07日 10:15 ▼このコメントに返信
      チェストオオオオオオオ
      ※43 2011年03月07日 10:24 ▼このコメントに返信
      羅生門みたいなんじゃね?
      ※44 2011年03月07日 10:37 ▼このコメントに返信
      あら、たそがれ清兵衛の名前が無い...
      ※45 2011年03月07日 10:53 ▼このコメントに返信
      中学時代に剣道部だったんだが、
      全国優勝したチームの俺=大将、友人=副将で
      激しく口論になって、竹刀(防具なし)で決着つけようってことになって
      一本とか関係なくお互いガチで殺し合うつもりで勝負したけど、
      お互い血まみれ&バテバテで勝負つかずだったなw

      真剣だったら小手、面、胴のいずれか綺麗に入ったら終わると思う。
      突きはあり得ん。あんなもん喰らうのはよほどの不意打ちか、下手くそ。
      ※46 2011年03月07日 11:49 ▼このコメントに返信
      >>98
      見逃す可能性は少ないんじゃない?
      あの時代って流派による技を相手に知られないようにしないといけないんで
      手の内見せて戦った相手は必ず殺さないと後で自分がまずいことになるし・・・

      初対面の敵だけど
      口伝からでも自分の手の内がバレてる相手との殺し合いとか怖すぎる
      ※47 2011年03月07日 11:52 ▼このコメントに返信
      ステップが重要なんじゃなかったっけ
      とりあえず後ろに退けば虎眼流じゃない限り回避できるし攻撃のすきを縫って一気に前進する
      ※48 2011年03月07日 13:11 ▼このコメントに返信
      ※38
      ニートの負け惜しみだなw一生引き篭っている

      ※45
      骨折せんでよかったね

      ※46
      必殺技ってのは必ず殺して口封じするって意味もあるからね。
      剣道じゃないけど、グレイシー柔術がマウントパンチを必殺技?
      扱いしていたけど、時代が時代なんで公開され世界中に広まって
      グレイシーは勝てなくなったのを連想したわ
      ※49 2011年03月07日 13:26 ▼このコメントに返信
      先に切り込んだほうが不利とかいうけど実際は先に切り込んだほうが有利だぞ
      先手必勝で一手遅れるほうが絶対不利
      本気で刀を振り下ろしてくるのを受けないとなんだから、後手にまわると命とりだ
      スポーツで言ったら、相手のサーブをずっと受け続けるようなもんだからな
      ※50 2011年03月07日 13:30 ▼このコメントに返信
      K-1の1発で決まる系の試合のカタナ版ってイメージ
      ※51 2011年03月07日 13:35 ▼このコメントに返信
      侍のガチ斬り合いって戦国時代と幕末あたりがデータ的に豊富なのかな?
      江戸時代は治安的にそう言うの少なそう
      ※52 2011年03月07日 13:57 ▼このコメントに返信
      たそがれ清兵衛を観ろってば・・・・・・
      山田洋二は時代劇の下らないチャンバラに嫌気がさしてあれを撮ったんだよ
      ※53 2011年03月07日 15:02 ▼このコメントに返信
      護身完成したので、家から出れません。
      ※54 2011年03月07日 15:56 ▼このコメントに返信
      相手が達人クラスの場合外出中を狙え
      外出中なら陣笠なりかぶり物をしている
      そこを真正面から慇懃な挨拶して近づけ
      必ず相手は礼に応える為かぶり物に手がいく
      刀から一番遠いところに手がいく
      そこを狙え
      ってじいちゃんが言ってた
      ※55 2011年03月07日 17:29 ▼このコメントに返信
      突きは実力差がないときまらないよ。
      下手に手が伸びきった状態だと簡単にはらわれるからね。

      相手の踏み込みが遅ければカウンター狙いのが良い。
      師範クラスの場合は踏み込みが早いし威圧感があって厳しいけど。
      ※56 2011年03月07日 17:36 ▼このコメントに返信
      「永倉新八 新撰組顛末記」とかいいとおもふ
      鬢(毛がついた頭の皮膚)が落ちたとか、切り合いの最中の話ものってる
      ※57 2011年03月07日 17:59 ▼このコメントに返信
      リアルを見てない感が凄すぎる。
      つか、刀の重さを知らない奴が多すぎる。
      ※58 2011年03月07日 18:32 ▼このコメントに返信
      刀の長さを考えてみると、かなりの接近戦だぞ。
      考えたことがあるか??
      ※59 2011年03月07日 18:41 ▼このコメントに返信
      どっかの幕末伝記を読んでて、当時は道によく
      指が落ちてたって話がなんだかリアルだった。
      ※60 2011年03月07日 18:59 ▼このコメントに返信
      昔の武士なんてガキのころから刀握らされてるだろうし
      そうとうレベル高いんじゃないかね
      ※61 2011年03月07日 19:16 ▼このコメントに返信
      刀って切るものじゃなくて突くものと教わったが違うのか?
      実際に使っていた槍は中学のときに持たせてもらったことがあるが重過ぎて振ることすらできなかった
      あの時代の人は相当なマッチョなのだろうと今でも信じている。
      ※62 2011年03月07日 19:29 ▼このコメントに返信
      ※61
      昔の普通の日本人写真ってのをどこかで見たけど、確かに皆が細マッチョだった
      畑耕してりゃ自然と鍛えられる様だ、基本的に人力でやってた訳だからな
      金持ちなら牛や小姓なんかを使ったんだろうけど・・・
      ※63 2011年03月07日 19:36 ▼このコメントに返信
      武士道とは死ぬ事と~
      っていうように、死を恐がってるうちは武士道失格
      要は「覚悟完了」これに尽きる
      切られる覚悟、死ぬ覚悟が出来れば迷いなく戦いに向き合える
      そういうストイックなキャラがカッコいいから歴史小説は面白い
      そんな俺は山田風太郎の柳生十兵衛が好きだけど邪道かな
      ところでシグルイってのは面白いのか?
      ※64 2011年03月07日 19:44 ▼このコメントに返信
      このコメントは削除されました
      ※65 2011年03月07日 19:51 ▼このコメントに返信
      ニートって決めつけたがる奴大杉ワロタwwww
      ※66 2011年03月07日 22:23 ▼このコメントに返信
      人気のないところで待ち伏せして、闇夜に紛れて背後から不意打ちだろjk
      当時は治安も良くなかっただろうし、夜も今より暗かっただろうし。

      こっちだって斬られたら死ぬんだから馬鹿正直に真正面から斬り合う奴がいるかよ。
      ※67 2011年03月07日 23:43 ▼このコメントに返信
      とりあえず刃鳴散らすプレイしようぜ!
      村正でもいいけど。
      ※68 2011年03月07日 23:45 ▼このコメントに返信
      練習用のマスコットバットを振り回してみれば、体感しやすい
      ※69 2011年03月07日 23:52 ▼このコメントに返信
      剣道の試合なら兎も角、突きって次の動きがとれないだろ?
      両者相打ちになって死ぬしか思いつかないが
      ※70 2011年03月07日 23:59 ▼このコメントに返信
      死にたがりが生きていられるのは甘い時代だけ
      ※71 2011年03月08日 02:05 ▼このコメントに返信
      間合い、かなあ。格ゲーやってる人なら、縦軸横軸の延長線上に相手がいて云々ってあるじゃないの。そんなイメージしか浮かばん。

      刀は短刀と同じで、かなり肉薄した相手に振り回す必要も兼ねていたんじゃね?。抜けなきゃダメか。
      ※72 2011年03月08日 02:25 ▼このコメントに返信
      このコメントは削除されました
      ※73 2011年03月08日 06:51 ▼このコメントに返信
      新撰組って赤穂浪士からだんだら模様の装束だけじゃなくて二人で一人に
      あたる戦法もパクッてたんだな
      ※74 2011年03月08日 07:44 ▼このコメントに返信
      どっかの野原で一対一の果し合いの場合は
      1,スネを切る
      2,走って逃げる
      3,相手が出血して体力が減るのを待つ
      4,トドメ だそうだ
      ※75 2011年03月08日 09:09 ▼このコメントに返信
      死ぬ覚悟がある者同士なら間合いの取り合いだろうな
      下手に切りかかればいなされてバッサリだろうし
      ※76 2011年03月08日 09:36 ▼このコメントに返信
      天然理心流は一撃必殺だっけ?
      ※77 2011年03月08日 09:37 ▼このコメントに返信
      ※74
      1.ころばす
      2.スネを切る
      3.薬を塗る
      ※78 2011年03月08日 10:11 ▼このコメントに返信
      斬りあいの後は指がぽろぽろ落ちてるらしいね
      ※79 2011年03月08日 12:20 ▼このコメントに返信
      皆さんのコメントを拝見しました。
      自分は台湾人だけど、武芸と兵法の方もちょっと心得があるので、
      勝手にこの話題を参加いたします。
      どうが、ご寛容してくれませ。

      まず、合戦中敵味方を判別するの方法の件について、
      合言葉の使いは多分ないと思います。
      その理由は戦場の騒音は非常に酷くで、人の喉を出すの音量は多分伝えならないです。
      昔中国の兵法に記載の敵味方区別方法は:
      1.旗、鎧、兜とがの装備品で色とがで区別する。
      2.それぞれの通信手段を分別して。(例えA軍の場合は太鼓三回叩くは集合の意味;B軍の三回叩くは前進の意味。なので、直接に信号判別で行動区別できます)
      3.各小隊(基礎単位)の中で、専門に軍令台の旗令と音号令を監察の役を配置。
      4.混戦になったの場合、馬車(車兵)と騎兵を使って、横から突撃して、敵部隊を切断させ、このまま包囲殲滅する。

      以上の理由によって、旗手と軍楽(令)台は非常に重要です。
      旗と音がないなら、どんな軍隊も作戦識別ができません。
      ※80 2011年03月08日 12:30 ▼このコメントに返信
      1対1だとお互い死にたくねえだろうし、斬り合いなんて起きない気もする。
      ※81 2011年03月08日 13:19 ▼このコメントに返信
      司馬遼太郎の影響受け過ぎだろw
      ※82 2011年03月08日 13:22 ▼このコメントに返信
      それに、民間な私闘と殺し合いの場合なら、
      昔の中国は剣と刀とがの兵器は護身用しか使えません。
      もし本当に剣と刀を使った時は、多分もう生存の可能性がないです。
      なぜなら、昔の中国暗器は外道すぎるのは原因です。
      直接投げるの標(手裏剣みたいなもん)、石、針以外、
      からくり(スプリングとが使って)動作で起動の暗器さらに多く、
      例え袖裏針、床弩(リモコン操作できるのボウガン)、蜂矢(火薬で噴射するの暗器)とが、一戦交うの必要もなく、人を抹殺するの方が早いです。
      もしどうしでも戦えが避けないの場合、一見何も変哲もないの兵器も機関あり。
      棍棒の中に毒針を埋め込んでとか、槍の先端は弾射できるとか、刀剣の鍔部分は突如伸張したりの改装兵器も多いです。
      しかも、例え相手の武芸が本当に凄すぎで、暗器と改装兵器を使っても殺せないの場合。中国のやり方は、テロリスト戦術を使用。
      相手の食事を毒いれます、相手が住むの家を焼く、相手の家族を拉致監禁する、相手を冤罪を被る、相手の親友を買収する...とか、
      まぁ、どんな手段使っても、生きているの人は勝ち、死人は負け、というの結論がでます。
      だがらこそ、中国古来から武芸を軽視し、計略を尊重しています。
      万夫不当の勇があっても、武芸無双でも、汚いの手段の前でただの赤子同然、これこそ中国の流儀であります。

      ※83 2011年03月08日 14:18 ▼このコメントに返信
      つばぜり合いは映画みたいに体を密着させるんじゃなくて
      なるべく離すらしい
      そして終わるとそこら中に指が転がってるとか
      ※84 2011年03月08日 15:31 ▼このコメントに返信
      突きは体のどこに当たってもって言ってる奴は即死させられなかったら自分が反撃されるってことを考えてないよな

      本スレの血が出たら敗けでいいじゃんって連中も西洋の決闘でのファーストブラッドも知らないで言っちゃってるんだろうな
      ※85 2011年03月08日 15:40 ▼このコメントに返信
      ※76
      それ薩摩で有名な示現流じゃねぇか?
      天然理心流はドマイナーなその他大勢の一派に過ぎないからもっと一般的なセオリーだよ
      3代目宗家の勇ってやつがドマイナーなことにコンプレックス抱いてて、死ぬのを覚悟して突っ込めば最悪相討ちでも相手は倒せるとか寝言ほざいて実戦的wと思い込むことで自分を慰めることしかできなかった根性論者だったってだけ
      ※86 2011年03月08日 15:53 ▼このコメントに返信
      ※85
      すまん。これだけは言わせてくれ。



       根 性 無 し が 偉 そ う に 



      ※87 2011年03月08日 21:15 ▼このコメントに返信
      なるほどね、指摘を認められずに他者に原因を求めて自己を保とうとしたのか
      ちょうど※86みたいに
      ま、事実かどうかは知らんが
      ※88 2011年03月09日 11:05 ▼このコメントに返信
      講談社学術文庫の相良亨・著『武士道』はおすすめです。美化・卑下のいずれにも偏らない内容で武士の思考・思想について考えさせる本です。
      ※89 2011年03月09日 11:13 ▼このコメントに返信
      >“台湾の軍オタ”様
      貴方の話はとても興味深く、おもしろいです。コメント欄だけではもったいない内容だと思います。
      もし興味が向かれ、余力がおありならば、日本語で古来の中国武術・兵法について解説するブログを開設されると嬉しく思います。
      ※90 2011年03月10日 15:49 ▼このコメントに返信
      戦と私闘は全くの別物。
      戦は相手を傷つけることが目的ではなく、手柄を上げるのが目的。
      もちろん、相手の首を獲ることが大きな手柄になることも少なくないが。
      卑怯な戦法で勝っても名誉が傷つくだけという事もある。
      ※91 2011年03月11日 01:14 ▼このコメントに返信
      隙ができるまでじっと睨み合いでしょ
      ほとんどの勝負は一撃で決まると思う
      顔が痒くなって隙が生まれて斬られたなんてのはよく聞く話
      ※92 2011年03月11日 12:54 ▼このコメントに返信
      漫画の知識を自信満々に語ってる人にだまされないようにしなきゃ
      ※93 2011年03月11日 18:40 ▼このコメントに返信
      木枯らし紋次郎って時代劇の斬り合うときみたいなグダグダな立回りだったらしい。
      ※94 2011年03月12日 02:13 ▼このコメントに返信
      幼稚な考えばっかだな。ダーツとか。
      昔の人は勉強の習慣があんまり無いから皆視力が良かったと思う。
      4.0以上はあるな。現代にもそれくらいの人いるし。
      それでいつも剣術やるんだから動体視力もめっちゃ良かったと思うな。
      ※95 2011年03月12日 08:44 ▼このコメントに返信
      ※94
      1. 近視には色んな説があり、遺伝説・環境説・栄養説etc... がある
        勉強すると近視にでもなるのか? それは俗説の域を出ない
      2. 動体視力は、文字通り「動いている物体を視線を外さずに持続して識別する能力」だ
        飛んで来るボールを例にしたら、キャッチが上手い人は動体視力が良い・下手な人は悪いって感じ

      そして「静止視力と動体視力は別の能力」だ
      お前の言う理屈なら、メガネを掛けた野球選手は野球が下手って事になるぞ
      ※96 2011年03月12日 17:20 ▼このコメントに返信
      桜田門外の変 の翌日
      事件現場の塀には、斬られて飛散した
      耳、毛の付いたビン(耳前の)、指が血糊と共に
      ベットリと付着していたそうだ。斬り合いの凄まじさを物語っている。
      ※97 2011年03月13日 22:26 ▼このコメントに返信
      牙突だろ
      普通に
      ※98 2011年03月13日 23:12 ▼このコメントに返信
      ※96
      俺もそれを思い出したよ。
      ただ、指がやたら落ちてたって事は、あまり斬り合いの経験がない
      幕末の侍はお互い間合いを詰めるのをためらったんだろうなと推測。
      戦国時代とかはまた違ったんだろうね。
      ※99 2011年03月17日 01:06 ▼このコメントに返信
      突きは動作は小さいけど、刃の動く速さなら斬りの方が圧倒的に速いよ
      ※100 2011年03月20日 04:54 ▼このコメントに返信
      昔、父が言っていたが刑務所近くで年寄りと若いヤクザ同士が斬り合いしてる所を見たと言っていた。映画みたいにカキーン!カキーン!ってな感じだったと、言ってたような…。若いほうが斬られたとも言ってた。
      ※101 2011年06月15日 00:13 ▼このコメントに返信
      人々は侍を穀物ではなく

      いつもただ存在の可能性だけで養っていた
      ※102 2012年03月09日 17:20 ▼このコメントに返信
      前に風邪薬のCMであったけど
      そんなに間違ってはないのかもね
      ※103 2012年03月09日 22:54 ▼このコメントに返信
      投石は昔は印地打ちといって合戦のメイン武器だった
      射程は弓より長かった(達人になると300m先の人間に当てたらしい)から上手い印地打ちは重宝されたらしい
      ※104 2012年03月11日 08:20 ▼このコメントに返信
      ※77
      かまいたちかよw
      ※105 2012年03月11日 08:29 ▼このコメントに返信
      隠し剣鬼の爪wwwはげどうwwwww
      ※106 2012年03月11日 16:26 ▼このコメントに返信

      でもやっぱあれだろ?

      ほら、あの~なんだっけ??



      八刀一閃!!!

      ※107 2012年03月12日 02:03 ▼このコメントに返信
      剣道やってたら習うけど先の先とか後の先って言葉あるけど
      あれ作ったの確か戦国時代の剣豪だから間違っては無いんじゃないの?
      とりあえず剣道だったら先に手出すほうが勝ってた
      ※108 2012年03月16日 02:42 ▼このコメントに返信
      >>34
      それ剣道じゃね?
      >>92
      それフェンシングじゃね?
      ※109 2012年03月16日 18:51 ▼このコメントに返信
      ※103
      300m先の相手に正確に石を当てるとかイチローかよ
      ※110 2012年03月17日 21:55 ▼このコメントに返信
      マジレスすると槍には絶対に勝てない
      ※111 2012年03月26日 09:25 ▼このコメントに返信
      鎌倉時代とか、やあやあっつって一対一だからどんな感じだったか知りたいよね。
      ※112 2012年03月26日 17:29 ▼このコメントに返信
      イチローわろたwww
      ※113 2012年03月27日 12:05 ▼このコメントに返信
      結局、何も知らない者同士で妄想で書いてるから
      ちっとも面白くないな。
      ※114 2012年03月27日 23:15 ▼このコメントに返信
      とても興味深い話です・・・。でもやっぱり斬り合いとかってガチで、全力で刀を交わらせていた・・・んじゃないかな・・・?
      そういえば、新撰組の土方歳三は実戦になるとほんとに目潰しでもなんでも行ったらしいですよね。所詮素人の戯言なのであんまり気にしなくてもいいですが。
      ※115 2012年03月28日 18:29 ▼このコメントに返信
      みんな突くとかいうけど、日本刀は切るほうにむいてる
      ※116 2012年03月28日 20:50 ▼このコメントに返信
      今の刑事みたいに何週間も尾行して隙をうかがってたと思う
      ※117 2012年03月29日 06:20 ▼このコメントに返信
      相手の身分にもよりお付の者が必ずついていたり
      夜は警戒して出歩かなかったり
      殺すなら暗殺を狙う方が確実
      ※118 2012年03月30日 14:36 ▼このコメントに返信
      戦国ちょっといい話悪い話にあった黒田二十四騎の野口一成の逸話が面白かったな。
      細かい話は省くけども、
      敵との間合いを一気に詰め、篭手で敵の斬撃を受け止め、
      バランスを崩したところを喉や脇といった鎧の隙間を太刀で突いて討ち取る。
      この戦法で多くの武功を挙げたそうな。
      ※119 2012年03月31日 02:30 ▼このコメントに返信
      江戸時代の渡世人同士の斬り合いのお話。

      1.お互い斬られたくないので、とりあえず刀を打ち合わせる。
      2.互いに刀を合わせた状態のまま、刀を押し合う。
      3.たまに力をかける方向がずれて、刃が滑って相手の手を切ったりする。
      4.疲れて押し負けたり、傷からの出血でふらふらになったりした方が
        斬られて負け。

      剣術を訓練してない者同士はこんな感じだったとか。
      ※120 2012年04月02日 07:51 ▼このコメントに返信
      *63
      それ、明治に入ってからの小説の話し

      武士道ってのは、「どんなに卑怯な手を使ってでも生き残る」ってことだから
      ※121 2012年04月05日 10:57 ▼このコメントに返信
      『峰 隆一郎』の時代小説を読め。殺陣の描写がすごいリアルだから。
      ※122 2012年04月05日 13:50 ▼このコメントに返信
      勘違いしてる人が多いけど、刃物での戦闘の目的は、相手を戦闘不能にすること
      戦意喪失でも失血や痛みによる行動不能でも、
      どこかを大きく傷つけて物理的に行動不能にするのでもなんでもいい
      相手を殺してしまう必要は無くて、当面戦線離脱をさせればいい
      逆に、短期に再戦可能な状態であれば、一時的に逃げるのはアリ
      武士の鍛錬の一つに遠足(とおあし=マラソン)があるのはそういうこと

      致命傷がとか切れ味とか言う人間は、なまくら包丁で指切ってみるといい
      その日半日は、テンションダダ下がりだから
      ※123 2012年04月06日 12:24 ▼このコメントに返信
      漫画にあるような日本刀の斬り合いをしてると、刀が持たず刃こぼれしてしまう。
      相手の刀による一撃を、刀の側面の少し高くなった部分「鎬(しのぎ)」で
      いなしたり打ち払ったりし合うのが、刀による戦闘方法。

      「鎬(しのぎ)を削る」の語源。刀対刀の戦闘を繰り返すことで鎬が削れてしまうことから。
      ※124 2012年04月07日 15:56 ▼このコメントに返信
      >しかし、時代が進むにつれ製鉄の技術が進むと
      >素人でも少し場数を踏めば人体に致命傷を与えられる刀になったので

      逆だ逆
      江戸時代入ってからの刀は実践的技術を背景にしてないから
      鉄が硬いばっかりで斬れば刃毀れするわ折れるわってのが多い
      なんだかんだ言って鎌倉~戦国時代の刀が一番技術的にも美術的にもこなれてる
      ※125 2012年04月08日 04:46 ▼このコメントに返信
      本物の真剣って重すぎて鞘から出した瞬間鞘のある側の足を自分で切っちまうらしいぞ
      ※126 2012年04月08日 19:11 ▼このコメントに返信
      普通に街歩いてて刀と刀が不意にぶつかったら
      刀は武士の魂だ、とか文句言って斬り合ってたんだろ?
      へっぴり腰でどうこうってのは無さそうだが・・・。
      だから日本は刀がぶつからないように左側通行になったとか聞いたけど。
      ※127 2012年04月09日 18:35 ▼このコメントに返信
      一人斬ったら刀は脂ですぐ斬れなくなるって話は嘘らしいね
      ※128 2012年04月10日 05:33 ▼このコメントに返信
      打ち込みの凄まじさは想像を絶するな

      龍馬暗殺のときは犯人の襲撃を鞘のまま受けたが
      相手の刀は鞘を20cm削り中身の刀身を10cm削り、さらに龍馬の額を斬ったという

      示現流の初太刀も凄まじくて、
      鳥羽伏見のときは薩摩藩士の初太刀をまとも受けたら
      自分の刀の峰が額に食い込んで死んだのが何人もいたらしい
      ※129 2012年04月10日 08:45 ▼このコメントに返信
      まあ台湾の方が言ってるように
      「生き残った方が勝ち」だからね
      死んだ人間は何も語り残せないし
      生きてればいくらでも武勇伝として語り残せるし

      どんな剣の名手でも不意打ちや砂かけて目を潰して斬るとか汚い手を使われたら一般人同様に死ぬね

      死ななかった奴らが剣の名手だとか言われてるのは
      ただ単に卑怯な手を遣うことをためらわなかった
      ということの隠語かもしれない
      ※130 2012年04月10日 10:56 ▼このコメントに返信
      ※126
      あと左側通行なのは敵が右側にいると抜き打ちに斬れるからみたいだね。逆に左側に 
      敵がいると刀を抜いてから斬るのに1動作多くなる。だから左側から斬りつけられ 
      ないように壁や塀を左側にして歩いたそうだ。 
       
      ※129
      同意。死んでから卑怯と言っても遅いし相手の手の内を見抜けなかった自分が未熟。
      ※131 2012年04月12日 07:25 ▼このコメントに返信
      侍と英語圏の人が素で通じる会話。

      侍「無礼者め!斬る!」
      英「Kill? No! Wait!」
      ※132 2012年04月14日 12:54 ▼このコメントに返信
      剣道や時代劇みたいに刀で受け払う斬り合いしてたら刀が折れて死ぬ。
      ※133 2012年04月16日 10:51 ▼このコメントに返信
      ちゃんと相対して向き合っての斬りあいの話なのに
      暗殺とか待ち伏せとかは別の話だろ
      ※134 2012年04月16日 12:35 ▼このコメントに返信
      肉を切らせて骨を絶つって言葉あるけど
      肉切られた時点で人生終わりだよなあの時代
      ※135 2012年04月16日 23:35 ▼このコメントに返信
      マジレスすると、江戸時代では流派の型での剣技はあっても実践する事は
      殆どなくて文字通りお飾りになっていた
      鎧甲冑もつける事がないので恒例行事の時につけるための説明書が出回るほど平和だった。

      桜田門外の変で凄惨な現場となっているのは、斬り込まれた方も斬り込んだ方も人を切ったことがないので
      お互いつば競り合いやらやりあってお互い指やら切り落としまくってグロい事になっていたという。
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