titleicon お前ら推理小説読んでるか?wwwww オススメ挙げてけ

    2011/12/10
    categories カテゴリ 挙げていくスレ

    hatena はてブ | twitter comment (118)
    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:06:50.91 ID:fjWSckK+0

    俺は読んでない

    読書家()さんたちオススメ教えて下さい、いや教えろ

    23 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:31:51.97 ID:qGFbdkLk0

    そしてだれもいなくなった

    そして誰もいなくなった (ハヤカワ文庫―クリスティー文庫)

    内容紹介
    その孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。だが、招待主の姿は島にはなく、やがて夕食の席上、彼らの過去の犯罪を暴き立てる謎の声が……そして無気味な童謡の歌詞通りに、彼らが一人ずつ殺されてゆく! 強烈なサスペンスに彩られた最高傑作! 新訳決定版! (解説・赤川次郎/装幀・真鍋博)

    25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:35:07.66 ID:fjWSckK+0

    >>23
    これ有名な奴だからやっぱ一度は読んどくべきか

    4 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:07:48.29 ID:XgsAz2ux0

    テロリストのパラソル

    テロリストのパラソル (角川文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    ある土曜の朝、アル中のバーテン・島村は、新宿の公園で一日の最初のウイスキーを口にしていた。その時、公園に爆音が響き渡り、爆弾テロ事件が発生。死傷者五十人以上。島村は現場から逃げ出すが、指紋の付いたウイスキー瓶を残してしまう。テロの犠牲者の中には、二十二年も音信不通の大学時代の友人が含まれていた。島村は容疑者として追われながらも、事件の真相に迫ろうとする―。

    6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:08:37.13 ID:aeJVQPcH0

    人形館の殺人でも読むといいよ

    人形館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫 あ 52-21)

    出版社/著者からの内容紹介
    飛龍想一が京都、北白川に建つ「人形館」に越してきた時、驚天動地の終結(カタストロフィ)へ向けて秒読みは始まった。屋敷には父が遺した異形のマネキン人形たちが佇み、付近では通り魔殺人があいつぐ。そして彼にしのびよる姿なき殺人者。名探偵・島田潔の登場と奇矯な建築家・中村青司の影。

    9 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:11:32.80 ID:4qqf1mZc0

    星降り山荘の殺人でも読んどけ

    星降り山荘の殺人 (講談社文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    雪に閉ざされた山荘。ある夜、そこに集められたUFO研究家、スターウォッチャー、売れっ子女流作家など、一癖も二癖もある人物たち。交通が遮断され、電気も電話も通じていない陸の孤島で次々と起きる殺人事件…。

    13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:15:10.67 ID:Pt4u78lG0

    ガリレオ

    探偵ガリレオ (文春文庫)容疑者Xの献身 (文春文庫)ガリレオの苦悩 (文春文庫)

    出版社/著者からの内容紹介
    オカルトを科学で解明する名探偵登場!突然、燃え上がる若者の頭、心臓だけ腐った男の死体、幽体離脱した少年……。天才科学者が常識を超えた謎に挑む連載ミステリー

    14 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:16:32.97 ID:7YTDplTL0

    モルグ街の殺人事件

    モルグ街の殺人事件 (岩波少年文庫 (556))

    内容(「MARC」データベースより)
    密室殺人事件の意外な犯人を推理する天才デュパン。自分とそっくりな人間の影におびえる男。船をのみこむ恐ろしい大渦。ぶきみな黒猫を嫌悪する男…。謎解きのおもしろさと恐怖に満ちた7編を収録。

    20 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:25:47.68 ID:TKiULduI0

    VIPでよく勧められる本格推理小説
    ・十角館の殺人

    十角館の殺人 <新装改訂版> (講談社文庫)

    出版社/著者からの内容紹介
    半年前、凄惨な四重殺人の起きた九州の孤島に、大学ミステリ研究会の7人が訪れる。島に建つ奇妙な建物「十角館」で彼らを待ち受けていた、恐るべき連続殺人の罠。生きて残るのは誰か?犯人は誰なのか?鮮烈なトリックとどんでん返しで推理ファンを唸らせた新鋭のデビュー作品。

    ・すべてがFになる

    すベてがFになる (講談社文庫)

    出版社/著者からの内容紹介
    密室から飛び出した死体。究極の謎解きミステリィ。
    コンピュータに残されたメッセージに挑む犀川助教授とお嬢様学生・萌絵。
    孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季(まがたしき)。彼女の部屋からウエディング・ドレスをまとい両手両足を切断された死体が現れた。偶然、島を訪れていたN大助教授・犀川創平(さいかわそうへい)と女子学生・西之園萌絵(にしのそのもえ)が、この不可思議な密室殺人に挑む。

    ・葉桜の季節に君を想うということ

    葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。そんな折、自殺を図ろうとしているところを救った麻宮さくらと運命の出会いを果たして―。あらゆるミステリーの賞を総なめにした本作は、必ず二度、三度と読みたくなる究極の徹夜本です。

    ・殺戮に至る病

    殺戮にいたる病 (講談社文庫)

    出版社/著者からの内容紹介
    永遠の愛をつかみたいと男は願った――東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。犯人の名前は、蒲生稔! くり返される凌辱の果ての惨殺。冒頭から身も凍るラストシーンまで恐るべき殺人者の行動と魂の軌跡をたどり、とらえようのない時代の悪夢と闇を鮮烈無比に抉る衝撃のホラー。

    こんなもんか

    21 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:28:07.77 ID:R438flrKO

    ロートレック荘事件

    ロートレック荘事件 (新潮文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    夏の終わり、郊外の瀟洒な洋館に将来を約束された青年たちと美貌の娘たちが集まった。ロートレックの作品に彩られ、優雅な数日間のバカンスが始まったかに見えたのだが…。二発の銃声が惨劇の始まりを告げた。一人また一人、美女が殺される。邸内の人間の犯行か、アリバイを持たぬ者は、動機は。推理小説史上初のトリックが読者を迷宮へと誘う。前人未到のメタ・ミステリー。

    24 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:34:03.71 ID:TKiULduI0

    暇だから適当に書いていこう

    月光ゲーム/有栖川有栖
    あらずじ
    ・キャンプをしていた大学生達が、火山の噴火により下山不可能となった状態で殺人事件が起きる
    ・青春要素が強い
    ・読者への挑戦状付きの本格推理小説

    月光ゲーム―Yの悲劇’88 (創元推理文庫)
    26 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:39:01.05 ID:TKiULduI0

    占星術殺人事件/島田荘司

    あらすじ
    ・雪に囲まれた部屋での密室殺人&六人のバラバラ死体の謎を40年の時を経て解決する傑作
    ・安楽椅子探偵要素が強い且濃厚な本格推理なのでちょっと退屈? でも真相はヤバい
    ・金田一少年の事件簿でトリックがパクられたので、未読の方は是非

    占星術殺人事件 (講談社文庫)
    34 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:47:23.48 ID:qUtN0gH+0

    >>26
    島田荘司良いよね

    27 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:40:04.66 ID:Xm5lCq070

    アリス川なら双頭の悪魔が面白かった

    双頭の悪魔 (創元推理文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    他人を寄せつけず奥深い山で芸術家たちが創作に没頭する木更村に迷い込んだまま、マリアが戻ってこない。救援に向かった英都大学推理研の一行は、大雨のなか木更村への潜入を図る。江神二郎は接触に成功するが、ほどなく橋が濁流に呑まれて交通が途絶。川の両側に分断された木更村の江神・マリアと夏森村のアリスたち、双方が殺人事件に巻き込まれ、各々の真相究明が始まる…。

    近藤史恵のサクリファイスもオススメ
    ページ数少ないけど色んな要素詰まってるしミステリとしても面白い

    サクリファイス (新潮文庫)

    出版社 / 著者からの内容紹介
    ただ、あの人を勝たせるために走る。それが、僕のすべてだ。
    勝つことを義務づけられた〈エース〉と、それをサポートする〈アシスト〉が、冷酷に分担された世界、自転車ロードレース。初めて抜擢された海外遠征で、僕は思いも寄らない悲劇に遭遇する。それは、単なる事故のはずだった――。二転三転する〈真相〉、リフレインの度に重きを増すテーマ、押し寄せる感動! 青春ミステリの逸品。

    28 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:40:41.55 ID:65puTywOO

    そして誰もいなくなったは何故崇められているのか謎なくらい駄作だった

    29 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:42:11.64 ID:lQ+zSCYn0

    >>28
    クローズドサークルってだけでワクワクするだろ

    クローズド・サークル-Wikipedia

    クローズド・サークル(closed circle)はミステリ用語としては、何らかの事情で外界との往来が断たれた状況、あるいはそうした状況下でおこる事件を扱った作品を指す。アガサ・クリスティの『そして誰もいなくなった』が代表例。

    30 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:42:50.37 ID:eXt+JnvC0

    アルキメデスは手を汚さない

    アルキメデスは手を汚さない (講談社文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    「アルキメデス」という不可解な言葉だけを残して、女子高生・美雪は絶命。さらにクラスメートが教室で毒殺未遂に倒れ、行方不明者も出て、学内は騒然!大人たちも巻き込んだミステリアスな事件の真相は?

    33 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:45:08.77 ID:TKiULduI0

    密室殺人ゲーム王手飛車取り

    あらすじ
    ・奇妙なハンドルネームを持つ5人が日夜ネット上で推理合戦を行う物語
    ・1人が問題を出し、残りの4人がそれを解く
    ・ただし、出題者は自らの手で出題する事件を実際に起こさなければならない
    ・犯人は分かっている。動機も無い。「如何にして犯行を行ったか」だけを考えるちょっと変わった推理小説

    密室殺人ゲーム王手飛車取り (講談社ノベルス)
    36 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:52:05.32 ID:TKiULduI0

    姑獲鳥の夏/京極夏彦

    あらすじ
    ・20ヵ月も妊娠状態が続く女性の家で起こる人間消失の謎、密室からの脱出、新生児誘拐事件
    ・古本屋兼神主兼憑きもの落としである中禅寺秋彦の論理的思考が光る異色の新本格ミステリー
    ・蘊蓄好き、無駄知識好きな方はハマると思う
    ・キャラクターも個性的なので割と楽しめる

    文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)
    40 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:54:58.63 ID:bWDQH/mU0

    姑獲鳥の夏は妖怪とかムダ知識好きにはいいだろうけど
    推理モノとしてみたら微妙

    43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:57:11.22 ID:TKiULduI0

    密閉教室/法月倫太郎

    あらすじ
    ・いつも主人公達が通う高校の教室で死体が発見される
    ・他殺なのか自殺なのかも不明。おまけに教室は発見当時は密室状態
    ・そして事件現場の教室には、常にあるハズの机と椅子が全てなくなっていた!
    ・文学的な推理小説でどこか不思議な雰囲気。しかし解決は合理的。法月倫太郎の処女作です

    新装版 密閉教室 (講談社文庫)
    44 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:57:42.10 ID:Zoh9vMWb0

    綾辻行人の館シリーズが好きだったな

    46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:59:01.74 ID:Xm5lCq070

    >>44
    来月には新作出るな
    楽しみ過ぎて年末年始がどうでもよくなる

    45 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:58:30.84 ID:60kG8/gM0

    西澤保彦

    『人格転移の殺人』

    人格転移の殺人 (講談社文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    突然の大地震で、ファーストフード店にいた6人が逃げ込んだ先は、人格を入れ替える実験施設だった。法則に沿って6人の人格が入れ替わり、脱出不能の隔絶された空間で連続殺人事件が起こる。犯人は誰の人格で、凶行の目的は何なのか?

    『七回死んだ男』

    七回死んだ男 (講談社文庫)

    出版社/著者からの内容紹介
    同一人物が連続死!恐るべき殺人の環
    殺されるたび甦り、また殺される祖父を救おうと謎に挑む少年探偵
    どうしても殺人が防げない!?不思議な時間の「反復落し穴」で、甦る度に、また殺されてしまう、渕上零治郎(ふちがみれいじろう)老人――。「落し穴」を唯一人認識できる孫の久太郎少年は、祖父を救うためにあらゆる手を尽くす。孤軍奮闘の末、少年探偵が思いついた解決策とは!

    55 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:08:10.34 ID:TKiULduI0

    本陣殺人事件/横溝正史

    あらすじ
    ・雪の降る田舎の本陣で起こる殺人事件
    ・建物の周りには雪が降り、足跡も一切なし。凶器は家の外という謎だらけ
    ・金田一耕助の輝かしい初登場作品
    ・角川文庫にて短編「車井戸はなぜ軋る」「黒猫亭事件」の2本を収録

    本陣殺人事件 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
    3 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:07:41.94 ID:lTYdCY9q0

    ビブリア

    11 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:13:22.67 ID:fjWSckK+0

    >>3
    ラノベだけど本格推理なの?

    53 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:06:57.80 ID:lTYdCY9q0

    おれ推理物読んだことなくて
    ビブリアをパケ買いしたんだわ
    すげー面白かった
    うぉぉおぉってなるね推理ものって

    54 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:07:43.60 ID:bWDQH/mU0

    >>53
    ほつれた糸をいっきに引きぬく感じだな

    57 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:12:14.53 ID:lTYdCY9q0

    >>54
    そうそれ!!!
    もっと読みたくなったんだけどよくわからんくてな
    とりあえず
    魍魎の箱あたりよもうかとおもう

    文庫版 魍魎の匣 (講談社文庫)

    出版社/著者からの内容紹介
    箱を祀る奇妙な霊能者。箱詰めにされた少女達の四肢。そして巨大な箱型の建物――箱を巡る虚妄が美少女転落事件とバラバラ殺人を結ぶ。探偵・榎木津、文士・関口、刑事・木場らがみな事件に関わり京極堂の元へ。果たして憑物(つきもの)は落とせるのか!?

    61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:16:58.16 ID:Uq4Xcy0y0

    TKiULduI0の真似事をしてみる

    ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)

    あらすじ
    ・鎌倉の片隅にある古本屋を舞台に
    ・コミュ障だが物語や古書についての知識豊富な女性と、
    ・ひょんなことから本屋で働くことになった本が読めない男が
    ・古書にまつわる謎と秘密、それに秘められた想いを解いてゆく。
    ・典型的な安楽椅子探偵。全体的にラノベっぽく、推理小説初心者も楽しめる作品。

    ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
    62 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:18:02.96 ID:Xm5lCq070

    万能鑑定士Q的な話か?

    63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:21:43.14 ID:Uq4Xcy0y0

    >>62
    すまん、それは未読だ
    だからあらすじ紹介よろしく

    67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:27:36.49 ID:Xm5lCq070

    >>63
    俺も3巻までしか読んでないけど
    凄い知識量の鑑定士・莉子ちゃんが依頼された商品に纏わる謎を解いていく的な話
    とにかく莉子ちゃんが可愛い作品

    70 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:33:28.74 ID:Uq4Xcy0y0

    >>67
    たしかに聞いてる限りだとそっくりだなwww
    ちょっとamazonでぽちってくる

    万能鑑定士Qの事件簿 I (角川文庫)
    64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:22:15.45 ID:wFzuYqEn0

    推理小説って読み手の推理拒否してるよな

    65 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:25:36.19 ID:60kG8/gM0

    >>64
    そこで読者への挑戦状ですよ

    69 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:31:55.75 ID:Uq4Xcy0y0

    そんな>>64には東野圭吾の

    「どちらかが彼女を殺した」
    「私が彼を殺した」

    をおすすめする
    この2作は読者が自分で推理しない限り犯人がわからない仕様になってるから楽しいぞwww

    68 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:31:47.97 ID:jP1bBdHM0

    どちらかが彼女を殺した
    私が彼を殺した
    どっちも東野圭吾
    犯人推理できた時はまじで嬉しい

    どちらかが彼女を殺した (講談社文庫)私が彼を殺した (講談社文庫)
    76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 22:48:50.11 ID:qvFQzW880

    昔はよく読んだものだ
    王道変品珍品

    クビキリサイクル オンリーでおすすめとこう

    クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い (講談社文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    絶海の孤島に隠れ棲む財閥令嬢が“科学・絵画・料理・占術・工学”、五人の「天才」女性を招待した瞬間、“孤島×密室×首なし死体”の連鎖がスタートする。工学の天才美少女、「青色サヴァン」こと玖渚友とその冴えない友人、「戯言遣い」いーちゃんは、「天才」の凶行を“証明終了”できるのか?

    79 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:06:00.13 ID:Uq4Xcy0y0

    「ルパンの消息」横山秀夫

    あらすじ
    ・一本の通報により再捜査される時効成立1日前の事件。
    ・捜査線上に浮かぶ当時高校生の3人組。
    ・真実が明らかになるにつれて三億円事件が関わってくる。
    ・密度の濃い警察物
    ・同作者「第三の時効」、「影踏み」などもおすすめ

    ルパンの消息 (光文社文庫)第三の時効 (集英社文庫)影踏み
    80 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:08:33.78 ID:jP1bBdHM0

    >>79
    面白そうだな

    81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:12:11.43 ID:Uq4Xcy0y0

    >>80
    横山秀夫さんはかなりおすすめ
    有名所だと「半落ち」とか「クライマーズ・ハイ」とかもあるよ

    半落ち (講談社文庫)クライマーズ・ハイ (文春文庫)
    82 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:17:41.27 ID:Uq4Xcy0y0

    料理人季蔵捕物控シリーズ 和田はつ子

    あらすじ
    ・江戸時代を舞台に料理人の季蔵が様々な事件を追う。
    ・時代劇によくある勧善懲悪。
    ・なので安心して読める反面、少し物足りなさも感じる。
    ・所々に出てくる料理が非常においしそう。

    雛の鮨―料理人季蔵捕物控 (時代小説文庫)
    83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:22:17.43 ID:Xm5lCq070

    やっぱりこのミスとか本ミスを参考にして買ってんの?

    84 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:29:19.90 ID:Uq4Xcy0y0

    >>83
    俺の場合は、それも参考にしてる
    あとは書店員の手書きポップとか、知人のおすすめとか、この手のスレとか……

    んで、おもしろけれ作者買いで広げてく感じかな?

    86 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:35:35.96 ID:Uq4Xcy0y0

    「慟哭」 貫井徳郎

    あらすじ
    ・捜査一課長の主人公が連続幼女殺人事件を追う。
    ・とりあえず最後まで読め。

    31 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:43:48.87 ID:koddDfFU0

    慟哭
    プリズム
    愚行録

    慟哭 (創元推理文庫)プリズム (創元推理文庫)愚行録 (創元推理文庫)
    35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:51:05.77 ID:jHYDuJCx0

    >>31
    貫井徳郎か俺も好きだわ

    87 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:36:24.79 ID:Uq4Xcy0y0

    誰か暗号物でオススメとかない?
    踊る人形以外に読んだ記憶がないんだが

    シャーロック・ホームズの生還 新訳シャーロック・ホームズ全集 (光文社文庫)
    93 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:53:30.83 ID:60kG8/gM0

    >>87
    山田風太郎「明治バベルの塔」
    間抜けだけど暗号使ったミステリとして結構好き

    97 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/06(火) 00:01:15.43 ID:lKhJ4SyU0

    >>93
    thx
    いまググってみたが、おもしろそうだな
    この短篇集に収録されてる他の短編はおもしろい?

    99 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/06(火) 00:05:22.91 ID:E7bxTIMP0

    >>97
    風太郎の明治もの全般に言えるけどある程度明治の歴史知らんとつまらない部分があるかもしれない
    とりあえず夏目漱石パロディの「牢屋の坊ちゃん」は面白い

    明治バベルの塔―山田風太郎明治小説全集〈12〉 (ちくま文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    万朝報の売上げを伸ばすため仕掛けた暗号とは(表題作)。漱石の文体模写をした『牢屋の坊っちゃん』、牛鍋屋チェーンの木村荘平が始めた火葬場のこけら落としは誰に(『いろは大王の火葬場』)。幸徳秋水を四分割して描いた『四分割秋水伝』の4篇を収めた短篇集。『明治暗黒星』併収。

    92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:46:45.42 ID:Sb6BkbTR0

    とりあえず今年は折れた竜骨が氷菓されてるみたいなんで、いま読んでる。

    折れた竜骨 (ミステリ・フロンティア)

    内容紹介
    ロンドンから出帆し、波高き北海を三日も進んだあたりに浮かぶソロン諸島。その領主を父に持つアミーナはある日、放浪の旅を続ける騎士ファルク・フィッツジョンと、その従士の少年ニコラに出会う。ファルクはアミーナの父に、御身は恐るべき魔術の使い手である暗殺騎士に命を狙われている、と告げた……。
    自然の要塞であったはずの島で暗殺騎士の魔術に斃れた父、「走狗(ミニオン)」候補の八人の容疑者、いずれ劣らぬ怪しげな傭兵たち、沈められた封印の鐘、鍵のかかった塔上の牢から忽然と消えた不死の青年――そして、甦った「呪われたデーン人」の襲来はいつ? 魔術や呪いが跋扈する世界の中で、「推理」の力は果たして真相に辿り着くことができるのか?

    100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/06(火) 00:10:23.53 ID:wg4zvrDP0

    >>92
    こいつ…!「評価」とよねぽのデビュー作「氷菓」をかけてやがるっ…!

    氷菓 (日本文学)

    内容(「BOOK」データベースより)
    いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実―。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!

    94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:57:04.28 ID:Uq4Xcy0y0

    「理由(わけ)あって冬に出る」 似鳥 鶏

    あらすじ
    ・部室棟にでる幽霊の謎を高校生達が解き明かす。
    ・ラノベなので読みやすく、設定やトリックなどはしっかりしてる。
    ・ただ、本格派と比較すると物足りなさを感じるかもしれないので、初心者向け

    理由(わけ)あって冬に出る (創元推理文庫)
    95 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:57:24.55 ID:GwOZROLv0

    聖なる黒夜を他人にすすめるとホモ扱いされる

    聖なる黒夜〈上〉 (角川文庫)

    内容(「BOOK」データベースより)
    東日本連合会春日組大幹部の韮崎誠一が殺された。容疑をかけられたのは美しい男妾あがりの企業舎弟…それが十年ぶりに警視庁捜査一課・麻生龍太郎の前に現れた山内練の姿だった。あの気弱なインテリ青年はどこに消えたのか。殺人事件を追う麻生は、幾つもの過去に追いつめられ、暗い闇へと堕ちていく

    98 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/06(火) 00:05:12.80 ID:7x3S7Kb50

    館もので面白いの教えて

    101 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/06(火) 00:11:19.22 ID:Xy2SziMI0

    東野の「マスカレードホテル」は面白かったよ

    マスカレード・ホテル

    内容紹介
    待望の新ヒーロー誕生! 極上の長編ミステリ
    都内で起きた不可解な連続殺人事件。次の犯行現場は、超一流ホテル・コルテシア東京らしい。殺人を阻止するため、警察は潜入捜査を開始し・・・。1行たりとも読み飛ばせない、東野ミステリの最高峰。

    96 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 23:58:48.80 ID:eYrDdY4b0

    ミステリとサスペンスの違いが分からない

    102 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/06(火) 00:13:18.22 ID:lKhJ4SyU0

    >>96
    ミステリは推理(謎)を楽しむ
    サスペンスはドキドキ感を楽しむ

    詳細はWikiを参照
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B9

    ただ、

    犯人が最初からわかっている→サスペンス
    犯人が誰だかわからない→ミステリ

    って解釈もあるようだ

    42 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/05(月) 21:56:42.40 ID:wQ29e3R50

    これは良スレ。参考にさせてもらいます!

    このミステリーがすごい! 2012年版

    宝島社
    売り上げランキング: 144

    元スレ
    http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1323086810/

    ★お勧め記事
      ★コメント
      ※1 2011年12月10日 21:06 ▼このコメントに返信
      悪魔が来りて笛を吹く読んでみ
      ※2 2011年12月10日 21:14 ▼このコメントに返信
      取り敢えず東川篤哉の「謎解きは~」シリーズを読め。
      一発でミステリー読む気失せて金を使わずにすむから。

      というのとは別に本スレでも散々出てるけど綾辻さん読めば間違いない
      ※3 2011年12月10日 21:14 ▼このコメントに返信
      理由あって冬に出るのシリーズはまもなく電車が出現しますまでつまんねーだろ
      皇帝のかぎ煙草入れでも読んでろ
      ※4 2011年12月10日 21:20 ▼このコメントに返信
      姑獲鳥の夏は妖怪小説であって推理小説ではないぞ
      ※5 2011年12月10日 21:21 ▼このコメントに返信
      いきなり人形館を薦めるやつがいてびっくりしたが、
      十角館も出てきて安心した。
      ※6 2011年12月10日 21:25 ▼このコメントに返信
      森博嗣の「すべてがFになる」は衝撃的だけど、文系()には理解しにくい。
      「冷たい密室と博士たち」以降は比較的分かりやすいからオススメ。
      ※7 2011年12月10日 21:27 ▼このコメントに返信
      テロリストのパラソルがあがってて嬉しい

      ひまわりの祝祭もおすすめ
      ※8 2011年12月10日 21:35 ▼このコメントに返信
      探偵小説と推理小説って違うよな
      ※9 2011年12月10日 21:36 ▼このコメントに返信
      舞城王太郎の世界は密室で出来ている
      タイトルに騙されて買ってグロ・キチガイ大好きになりました
      今は未来日記のアニメが毎週楽しみで仕方なかったりする

      同じ舞城でも土か煙か食い物は割りと普通だったのでオススメ
      文体のスピード感が半端ないのであっという間に読める
      ※10 2011年12月10日 21:39 ▼このコメントに返信
      岡嶋二人「99%の誘拐」
      ※11 2011年12月10日 21:40 ▼このコメントに返信
      全てはFになる
      は推理物として読まない方がいいと思う
      ※12 2011年12月10日 21:45 ▼このコメントに返信
      葉桜と殺戮病は推理~とは少し違う気がするような
      確かに「ある仕掛け」はあるんだけど。いや、どっちも面白いけど。
      ※13 2011年12月10日 21:46 ▼このコメントに返信
      綾辻ならオススメは「霧越邸殺人事件」
      叙述とかもないしこれぞ本格って感じ
      ※14 2011年12月10日 21:51 ▼このコメントに返信
      「バイバイ、エンジェル」笠井潔
      森博嗣は、この本を先に読んでたら自分は小説を書かなかっただろう
      ってコメントしてる。
      笠井潔は「哲学者の密室」まではお勧め。
      ※15 2011年12月10日 21:53 ▼このコメントに返信
      テロリストのパラソル出るのはえーな

      LEVEL7
      全てはFになる
      首無しの如き祟るもの
      あたりもいいよ
      ※16 2011年12月10日 21:54 ▼このコメントに返信
      西澤保彦の「麦酒の家の冒険」を初めて読んだ時は衝撃的だったなぁ
      それまで読んだ事のある推理小説って、かっこつけた探偵が実行不可能だし予想出来るわけねーだろw
      みたいな事件解決するようなのばっかりだったから新鮮だったわ

      似たような小説書く人知らない?
      ※17 2011年12月10日 21:55 ▼このコメントに返信
      京極堂シリーズは推理よりも怪奇ミステリだな、好きだけど
      ※18 2011年12月10日 21:55 ▼このコメントに返信
      麻耶雄嵩の『翼ある闇』
      望月守宮の『無貌伝』
      古野まほろの『天帝のはしたなき果実』
      ちなみに、『天帝のはしたなき果実』の講談社版は絶版してたけど、幻冬舎で文庫が出た
      ※19 2011年12月10日 22:13 ▼このコメントに返信
      ルームメイトすごい好きなんだけどあれは2ちゃん的にどうなんだろな?
      ※20 2011年12月10日 22:14 ▼このコメントに返信
      殺人事件の解決とか
      ありきたりで使い古された話を読んでもつまらない
      ※21 2011年12月10日 22:16 ▼このコメントに返信
      十角館の殺人今日読み終わったけどなかなか面白い
      これがデビュー作とはすごい
      「そう来たか!」って感じ
      ※22 2011年12月10日 22:16 ▼このコメントに返信
      人間の死に頼りっきりのクソジャンルがこういう推理系とかお涙頂戴系
      ※23 2011年12月10日 22:24 ▼このコメントに返信
      宮部みゆきと横山秀夫はおススメしない。
      厚い割に内容が薄いし、時代性が濃いから今読んでもピンとこない。

      宮部は時代系のみ勧める。(この板に関係ないねw)

      おススメはシャーロックホームズ! 「謎解きはー」よりも格段に面白い。
      ※24 2011年12月10日 22:33 ▼このコメントに返信
      清涼院流水のコズミック
      ぶち切れるか絶賛するかのどちらからしい
      俺はぶち切れた側
      ※25 2011年12月10日 22:40 ▼このコメントに返信
      百鬼夜行シリーズだな
      狂骨が一番好き
      ※26 2011年12月10日 22:41 ▼このコメントに返信
      テロリストのパラソル出るのはえーな

      LEVEL7
      全てはFになる
      首無しの如き祟るもの
      あたりもいいよ
      ※27 2011年12月10日 22:50 ▼このコメントに返信
      クッソふざけんなてめーらラノベなんか挙げやがって
      大きな枝が折れるとき これ読め!!肌身離さず文庫持ち歩きたくなるから
      ※28 2011年12月10日 22:56 ▼このコメントに返信
      似鳥 鶏の「理由(わけ)あって冬に出る」は三巻まで読むと、とてもさわやかな気持ちになれる
      推理物としてはトリックに無理があったりで微妙だが
      ※29 2011年12月10日 23:05 ▼このコメントに返信
      ※22
      で?っていう。
      ※30 2011年12月10日 23:11 ▼このコメントに返信
      Xの悲劇って今読まないのか?
      ※31 2011年12月10日 23:26 ▼このコメントに返信
      へ~、ビブリア面白いのか。こんど買ってみるかな
      ※32 2011年12月10日 23:26 ▼このコメントに返信
      人形館とかちょっと珍しいね、大体十角か時計館挙げられると思ってた

      個人的に三津田信三の「首無の如き祟るもの」がおすすめ!
      トリックが分かりそうで分からないというか、とにかく凄かったよ!
      読み難いのが難点なのかなって思うけど・・・
      ※33 2011年12月10日 23:46 ▼このコメントに返信
      こういうスレのまとめは本当にありがたい
      いつもこの手のスレで挙げられてる中から本を選んでる
      ※34 2011年12月10日 23:52 ▼このコメントに返信
      ※18
      文庫で出たんだ。知らなかった。
      果実は一冊でミステリから伝奇までやったのが凄い。
      でも翼ある闇はもっとヤヴァイ。夏と冬のソナタはそれよりも狂ってて、でも木製の王子の方が狂ってるっていう。
      ※35 2011年12月10日 23:53 ▼このコメントに返信
      アルキメデスは今読んでるよ!
      ※36 2011年12月11日 00:01 ▼このコメントに返信
      東直己、佐々木譲、真保裕一。
      ※37 2011年12月11日 00:04 ▼このコメントに返信
      GOSICKって推理小説にはいんの?ヴィクトリカ可愛い
      ※38 2011年12月11日 00:16 ▼このコメントに返信
      横溝の『夜歩く』はおススメ
      プロットが破たんしてて不可能犯罪になってるし
      いろんな意味で騙された!って思える作品
      ※39 2011年12月11日 00:17 ▼このコメントに返信
      日向まさみちの「本格推理委員会」がいいと思うよ。
      あと邪道かもしれんが城平京の「名探偵に薔薇を」をおすすめしとく。
      ※40 2011年12月11日 00:30 ▼このコメントに返信
      テロリストのパラソルのせりふがいい。
      詳細には覚えてないが、
      公園で主人公がウイスキーを飲んでて、なんかの勧誘みたいなのが寄ってくると
      「今仕事中で忙しい」
      「仕事って何だよ?」
      ウイスキーのビンを見せて
      「俺はプロのアル中だ」
      「おっさん、やるじゃん」
      てな感じ。
      ※41 2011年12月11日 01:12 ▼このコメントに返信
      クラインの壷
      岡嶋はこれしか読んでいないが好きです
      森の「F」はそんなに文系にとって難しいのか?
      ※42 2011年12月11日 01:21 ▼このコメントに返信
      殊能将之のハサミ男を誰も挙げてないのか……
      ※43 2011年12月11日 01:27 ▼このコメントに返信
      何度も出てるけど綾辻行人はほんっとに面白い。
      十角館の殺人は最高峰だと想う。
      まじでおすすめ!!!!!!!!
      ※44 2011年12月11日 01:29 ▼このコメントに返信
      とりあえず
      トリックのために作品があるような奴は読む気にならない
      本格派()
      ※45 2011年12月11日 01:40 ▼このコメントに返信
      ハサミ男はなんで映画化したんだろうな・・・
      コズミックあげるならジョーカーもあげるべきだろ。カーニバルはまあ人を選ぶかもしれないが。
      他には有栖川有栖の「幽霊刑事」かな。生まれて初めて推理小説に泣かされた
      ※46 2011年12月11日 01:53 ▼このコメントに返信
      『葉桜~』は騙された!とは思ったけどそれだけな感じが否めない。
      ※47 2011年12月11日 01:54 ▼このコメントに返信
      慟哭は面白かったな。
      ※48 2011年12月11日 02:07 ▼このコメントに返信
      ※40
      藤原伊織さんはセリフが軽妙で心地いいよな
      ミステリじゃないけど、同作家の「ダックスフントのワープ」とか好きだ
      ※49 2011年12月11日 02:11 ▼このコメントに返信
      相沢沙呼「午前零時のサンドリヨン」。きっとお前ら好きだよ。
      ※50 2011年12月11日 02:17 ▼このコメントに返信
      森のすべてが~はシリーズよんでくと
      なんというかガチガチ理系の人のセンスのなさというか
      小説の舞台・表現には興味がない、想像力がないんだな
      というのを痛感するからやめておけw

      なんだよあの1~2世代前のヲタが萌えそうな糞みたいなカップル話と
      2~3世代前のセンスは。
      ある意味衝撃を受けた。
      ※51 2011年12月11日 02:21 ▼このコメントに返信
      読者への挑戦で東野が来るのかよwww
      エラリーでええやん国名シリーズとドルリーレーンで
      ※52 2011年12月11日 02:35 ▼このコメントに返信
      ウィリアム・デアンドリア「ホッグ連続殺人」
      ジェイムズ・P・ホーガン「星を継ぐもの」
      コリン・デクスター「キドリントンから消えた娘」
      P.D.ジェイムズ「ナイチンゲールの屍衣」
      ※53 2011年12月11日 02:36 ▼このコメントに返信
      このコメントは削除されました
      ※54 2011年12月11日 03:20 ▼このコメントに返信
      ジェフリー・ディーヴァーのリンカーンライムシリーズがない時点で糞スレ
      ※55 2011年12月11日 03:22 ▼このコメントに返信
      ビブリアは買って損した
      文章が稚拙すぎる
      ※56 2011年12月11日 04:34 ▼このコメントに返信
      テロリストのパラソルは中学の時、部活の顧問に無理やり読まされたけど意味不明だった。
      で時間たって読み返してみるとめちゃくちゃ面白かった。

      そういやオレ、本ってミステリーしか読まないわ。
      それなりに答えが提示されて物語が終わったー!って実感しやすいからかな?
      ※57 2011年12月11日 04:49 ▼このコメントに返信
      大沢在昌「プライベート探偵」シリーズ
      ※58 2011年12月11日 08:02 ▼このコメントに返信
      人が死なない推理小説として北沢薫「空とぶ馬」をあげておこう
      いわゆる日常の謎ものでは出色。ただシリーズが進むにつれ
      パワーダウンしてる感がする。主人公「私」の可愛らしさはアップしてるのだが
      ※59 2011年12月11日 08:15 ▼このコメントに返信
      ※57
      それってミステリなのかね?
      ハードボイルド系○○だろう○○が何かは知らんが
      俺もそのシリーズ好きだ。リュウ君の軽いノリがいいよね
      シリーズ通して成長していくのも好きだ
      大沢さんは主人公の成長という点で葛藤していたようだからもう続編でないだろうね
      ※60 2011年12月11日 08:20 ▼このコメントに返信
      連投ですまんが間違えた「アルバイト探偵」だった
      ※61 2011年12月11日 08:48 ▼このコメントに返信
      ※58
      寝起きでボーっとしてたら間違えた
      ×北沢薫→○北村薫
      ※62 2011年12月11日 10:19 ▼このコメントに返信
      森博嗣の笑わない数学者は
      トリック自体は陳腐だけどそれ自体がある仕掛けになってて面白かったよ
      書評読んで回ってなるほどと思った
      ※63 2011年12月11日 10:55 ▼このコメントに返信
      >>※2 取り敢えず東川篤哉の「謎解きは~」シリーズを読め。
      一発でミステリー読む気失せて金を使わずにすむから

      これを子どもに言われたので読んでみたがあれは糞だな
      ※64 2011年12月11日 10:59 ▼このコメントに返信
      ※58
      北村薫の円紫師匠と私シリーズは俺も大好きだった
      推理小説のヒロインで一番かわいいのは「私」だと思ってる
      ※65 2011年12月11日 11:04 ▼このコメントに返信
      ここまで内田康夫の浅見光彦シリーズなし
      ※66 2011年12月11日 11:25 ▼このコメントに返信
      名探偵の掟
      名探偵の呪縛
      (どっちも東野圭吾)
      は「推理小説でのお約束」をパロっているから有る程度推理小説を
      読んだらお勧め。
      ※67 2011年12月11日 12:21 ▼このコメントに返信
      十角館は面白いね。新装改訂版だとページ捲ったとこでドン!と衝撃の事実が書かれてるからさらに良かった
      占星術殺人事件は最初から50ページ近くわけのわからん話が続くからきつかった
      ※68 2011年12月11日 12:40 ▼このコメントに返信
      人形館勧めるとか禿げろよ 館シリーズは迷路館→時計館→黒猫館って読めばいい
      少なくとも人形館はイロモノ
      ※69 2011年12月11日 13:45 ▼このコメントに返信
      鮎川哲也がひとつも出てない時点でもうね
      黒い白鳥と風の証言お勧め
      ※70 2011年12月11日 14:02 ▼このコメントに返信
      おすすめだって言うから読んでみた姑獲鳥の夏で
      京極夏彦が嫌いになった。推理小説じゃないし。
      表現の仕方が決定的に合わなかった
      無駄知識好きでP.Dジェイムズみたいな引用が多い作家も好きだけど
      なんか京極夏彦は合わなかったなぁ
      ※71 2011年12月11日 14:50 ▼このコメントに返信
      ファンタジー世界やSF世界を舞台とした推理小説とかない?
      ※72 2011年12月11日 15:40 ▼このコメントに返信
      ビブリオたまたま読んだけど…ちょっとキツかった
      かわいくてコミュ障で主人公には心を開きかけっていういかにもラノベって感じがどうも
      ※73 2011年12月11日 15:45 ▼このコメントに返信
      京極なら姑獲鳥よりも魍魎の匣が断然おすすめ、あれは面白かった
      つか姑獲鳥は…そりゃねえだろって普通は思うんじゃないか
      ※74 2011年12月11日 16:56 ▼このコメントに返信
      このコメントは削除されました
      ※75 2011年12月11日 17:55 ▼このコメントに返信
      コメ欄以外に、麻耶雄嵩が無いだと?
      ※76 2011年12月11日 18:13 ▼このコメントに返信
      島田荘司の「異邦の騎士」
      ※77 2011年12月11日 18:13 ▼このコメントに返信
      ゲーム小説だけど「ひまわり」ってゲームの
      番外編に「こもれび」「かげろう」ってのがあるんだよ
       その「かげろう」が金持ちの所有する孤島で殺人事件が起こるんだよな
      空自を辞退した男、ワケありの医者、その娘、金持ちに弱みを握られている男、心を病んでいる娘、双子のメイド。
       全員犯行不可能なのに所有者の金持ちが殺された。 
       まぁそんな感じだな。面白いからお前らも嫁。
      ※78 2011年12月11日 18:50 ▼このコメントに返信
      京極夏彦は、
      鉄鼠の檻
      が出色だと思うがなあ。

      禅宗ファンあれで結構増えただろ。
      ※79 2011年12月11日 19:00 ▼このコメントに返信
      「黒後家蜘蛛の会」がないだと…?
      アシモフのファインデーションはミステリにならないのかな
      「封印再度」「女王の百年密室」森博嗣もおすすめ
      ※80 2011年12月11日 21:38 ▼このコメントに返信
      天帝のはしたなき果実は音楽やってたやつにおすすめだな
      特に吹奏楽系。一気に入り込める
      ※81 2011年12月11日 22:04 ▼このコメントに返信
      「テロリストのパラソル」は面白いな
      藤原伊織作品は他のもいくつか読んだけど面白かったし 
      亡くなってしまったのが本当に残念だ…
      ※82 2011年12月11日 22:07 ▼このコメントに返信
      東野作品なら「悪意」もおもろかったぞ
      ※83 2011年12月11日 23:21 ▼このコメントに返信
      推理好きだから参考になるわ。
      高野和明さんは好きだな。グレイヴディッガーとか。
      ※84 2011年12月11日 23:35 ▼このコメントに返信
      >>※71
      >>ファンタジー世界やSF世界を舞台とした推理小説とかない?

      上遠野浩平の事件シリーズしか思いつかない。
      『殺竜事件』『紫骸城事件』『海賊島事件』『禁涙境事件』『残酷号事件』
      読み始めた時は何これ?状態だったけど、読み進めるうちにハマった。
      推理モノとして面白いかは知らん。
      ※85 2011年12月11日 23:40 ▼このコメントに返信
      京極夏彦なら魍魎の匣は本当に面白かった。
      脱線するけど、魍魎の匣の小説読むのためらってるひとは映画観るといい。
      キャストが超豪華で最後まで楽しめる。
      うぶめの夏の映画は好みが分かれるからオススメはしない。
      ※86 2011年12月12日 00:54 ▼このコメントに返信
      万能鑑定士Qの事件簿最高
      ※87 2011年12月12日 08:26 ▼このコメントに返信
      森博嗣はS&MシリーズはすべてがFになると有限と微小のパンだけでいい
      あとはVシリーズと四季シリーズ(秋まで)オススメ
      それ以降は糞
      ※88 2011年12月12日 09:09 ▼このコメントに返信
      何故「森村誠一」が出ていないんだ!
      凌辱シーンの描写は最高やし、元ホテルマンなので、ホテルでの密室殺人は完璧やぞ。
      ※89 2011年12月12日 10:35 ▼このコメントに返信
      海外作品があんまり挙がらないね
      海外ものも好きなので、みんなの意見や感想を聞いてみたかったんだけど
      ※90 2011年12月12日 11:02 ▼このコメントに返信
      海外作品・・・
      エラリークイーンの「Xの悲劇」、「Yの悲劇」とかは好きだけど
      ※91 2011年12月12日 12:05 ▼このコメントに返信
      89ですが、自分の好きな海外作家だと
      最近の刊行ではジャック・カーリー、DMディヴァイン、ジョン・ハート、マイケル・スレイドあたりです
      クイーンやクリスティなど古典は名作揃いですが、最近刊行の海外作家で、皆さんの面白かった作品も読んでみたくて・・・
      ※92 2011年12月12日 17:32 ▼このコメントに返信
      なんで伊坂幸太郎が出てないんだろ。ハズレも少ないと思うが。
      個人的に好きなのは猫丸先輩シリーズ(星降り~より好き)
      ※93 2011年12月12日 17:42 ▼このコメントに返信
      このコメントは削除されました
      ※94 2011年12月12日 22:25 ▼このコメントに返信
      個人的には有栖川有栖が一番オススメ。
      「月光ゲーム」「孤島パズル」「双頭の悪魔」「女王国の城」の学生アリスシリーズは是非読んで欲しい。
      特に「孤島」「双頭」が面白いと思う。
      作家アリスシリーズの方が作品は多いので、よかったらそれも。
      ※95 2011年12月14日 01:07 ▼このコメントに返信
      法月倫太郎「頼子のために」
      有栖川有栖「スイス時計の謎」
      森博嗣「魔剣天翔」
      神保裕一「ホワイトアウト」
      伊坂幸太郎「アヒルと鴨の..」
      北村薫「空飛ぶ馬」
      三津田信三「首無しの如き祟るもの」
      宮部みゆき「魔術は囁く」
      岡嶋二人「そして扉は閉ざされた」
      高野和明「」
      ※96 2011年12月14日 01:12 ▼このコメントに返信
      失礼
      高野和明「十三階段」なんかがお勧め。純粋なフーダニットやハウダニットじゃないものも含まれるけど、俺は楽しめたものを列記してみた。
      ※97 2011年12月15日 05:54 ▼このコメントに返信
      真保裕一「ホワイトアウト」
      は良作だと思うがミステリというより冒険小説、ハードボイルドじゃないか?
      ※98 2011年12月19日 10:41 ▼このコメントに返信
      冷たい校舎のときは止まる
      ※99 2011年12月21日 15:25 ▼このコメントに返信
      森博嗣の全てがFになるの次の笑わない数学者が最高傑作だと思うけど
      まあシリーズ物だから、とりあえずは全てがFになる読むしかねーわな
      ※100 2012年07月17日 00:46 ▼このコメントに返信
      おれが大学時代に読んだ「名探偵コナン」は秀逸。
      ※101 2012年08月24日 23:39 ▼このコメントに返信
      道尾秀介「向日葵の咲かない夏」
      ※102 2012年08月25日 19:01 ▼このコメントに返信
      ペロペロ
      ※103 2012年09月26日 12:56 ▼このコメントに返信
      万能鑑定士Qは、一冊だけ買って読んだ。
      自分には、合わなかった。
      個人的にチョイ過激だった。
      (読んだのは、推理劇の一冊目だす)
      ※104 2012年10月08日 23:37 ▼このコメントに返信
      東野圭吾が大好き。                                「仮面山荘殺人事件」は俺みたいなバカが読むと面白い
      ※105 2012年10月12日 21:53 ▼このコメントに返信
      ※72
      そりゃラノベだからな
      そういうのが嫌ならラノベを読まなければ良い
      ちなみに俺も嫌いなタイプだ
      ※106 2012年11月20日 11:18 ▼このコメントに返信
      お前らと↓は気持ち悪すぎて頭の悪すぎる屑未満(失笑)
      ※107 2013年02月13日 09:46 ▼このコメントに返信
      琴線に触れるものがない辺り俺は向いてないな
      ※108 2013年03月10日 19:14 ▼このコメントに返信
      ※27
      どなたの作品ですか?
      ※109 2013年03月31日 22:58 ▼このコメントに返信
      東野圭吾だったら「プラチナデータ」、「探偵ガリレオ」が好き!
      でも、個人的に面白いのは「インシテミル」内容は面白いけどちょっと怖かった
      ※110 2013年03月31日 23:00 ▼このコメントに返信
      ※103
      万能鑑定士ってなんなの?
      人が死なないミステリだとかって書店にいったら帯で書いてあったけど・・・
      ※111 2013年04月14日 19:15 ▼このコメントに返信
      ※94
      月光ゲームでおっ!?っとなって孤島ではまったな、双頭の悪魔はあの厚さでもどんどんよんでいった
      ※112 2013年05月31日 12:28 ▼このコメントに返信
      「密室殺人ゲーム」シリーズ大好きなんだけどなあ。
      まあトリックは小粒だし本格派の人から見ると物足りないかもしれないけど
      読みやすいしあの雰囲気が好き。

      ギリギリストライクの変化球ってな感じかな
      ※113 2014年06月16日 03:32 ▼このコメントに返信
      人形館はかなり好みが分かれるんじゃないですか?
      ちなみに私はあまり好きになれなかった…
      ※114 2014年07月01日 12:20 ▼このコメントに返信
      ヴァン・ダインです
      ※115 2015年12月17日 11:52 ▼このコメントに返信
      野いちごの蒼空−キミの名前を呼ぶ−と君が落とした青空は感動する!
      一応恋愛だけど‥ミステリーも少し入ってるぞ。
      ※116 2015年12月17日 11:54 ▼このコメントに返信
      新堂冬樹かなー?
      カリスマとか。
      白新堂ならある愛の詩とか忘れ雪が泣ける。
      ※117 2015年12月17日 11:56 ▼このコメントに返信
      IQ探偵ムーの帰って来る人形
      ※118 2017年10月10日 16:36 ▼このコメントに返信

      ※24 ちなみに俺は黒い仏にぶち切れた。


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