
こういうの需要あるのかな
姉ちゃんがかわいければ
>>2
かわいくはない
美人タイプ
適当に書いていく
姉ちゃん
メガネっ子
おっ●いがでかい
美人
いろんな意味で強い
変態
俺
クソメガネ
変態
>>4
2人揃って変態ってなんだよw
>>6
二人ともア●ルが大好きだから
>>9
さぁー盛り上がって参りましたぁ!!
>>9
なぜ需要がないと思ったのだ!!
まず姉ちゃんという名前は普段姉ちゃんと呼んでるから姉ちゃん
実の姉ではない
けど、今は本当の姉でもある
あと血は繋がってるからもともと親戚
学年はいっしょ
姉ちゃんの誕生日は4/9
性教育を受けたあと、子宮の日って言ったら殴られた
姉ちゃんは血の気が多い
俺はサンガツな
同年だけど一年近く離れてる
だから姉ちゃん
続けなさい(´・ω・`)
>>8
ありがとう
姉ちゃんは近所に住んでた
親父同士はもっと血が濃いからか知らんけどとても仲がよかった
だから覚えている記憶より前から俺と姉ちゃんは付き合いがある
幼馴染みでもあるわけだな
俺と姉ちゃんはよくセットで扱われてた
>>13
これは一緒にお風呂も入ってますわ
>>15
中1までいっしょに入ってたよ
ア●ルに食い付いてきたな…
俺と姉ちゃんは苗字が同じね
だから昔からよく姉弟みたいに扱われてた
でも幼稚園のころの姉ちゃんは暴君
体もずっと俺より大きかったしな
砂場でお山を作ったら、姉ちゃんが破壊しに来て泣かされたりそういうの
なんだ、もう結婚してるのか
>>18
したよ
覚えている一番昔の記憶は姉ちゃんに関するもの
俺は何にでも興味を持つ子供だった
幼稚園では一日中洋式トイレの水を流して、渦巻く水を眺めてたりしてた
そこに姉ちゃんが表れて
俺は顔面を流れる水に押し付けられた
そして泣く
「お姉ちゃんがーーー!!!」
この頃は姉ちゃんじゃなくてお姉ちゃんと呼んでいた
またある日、俺は姉ちゃんを罠にはめようとした
近所の公園の滑り台の下は、砂場になっていた
砂場を掘ると水が出るんだ
俺は滑り台で降りてくる場所に穴を掘った
そして新聞紙を敷いて上から砂をかけた
そして姉ちゃんを滑り台に誘った
姉ちゃんといっしょに滑り台の上に上がって
「お姉ちゃん滑って!」
たぶんこんなことを話したんだと思う
すると姉ちゃんは俺を掴んで
滑り台から投げ落とした
俺は頭から滑り落ち、ケツが落とし穴にハマった
中には泥水が溜まってる
俺は泣いた
そこに姉ちゃんが滑ってくる
さながらドロップキックである
俺は大ダメージを負った上親に叱られた
覚えてるのはこんなことぐらいかな
ア●ルはまだか?
>>24
ずーっと先の話になる
小学校に入るとともに姉ちゃんの暴力は収まった
ただし暴君は収まってはいない
たとえばこれは一年か二年のころの話だが
俺は向かいの家の人妻にバレンタインのチョコをもらった
この若い人妻さんはかなり俺によくしてくれた
よく姉ちゃんといっしょに手作りのゼリーを食べに行ったっけな
まあそんなチョコを持って家に帰ると
玄関にいた姉ちゃんに強奪されて食われた
俺は泣いた
だいたいこんなのばっかりで、俺の食い物は姉ちゃんに奪われてばっかりだった
さっさとシモの話した方がいい?
いやこの感じでお願い
んじゃまあエロの話までははしょっていくぞ
小学校の中頃まではお姉ちゃんと呼んでたんだが
いつ頃からは明確には覚えてないが、俺は姉ちゃんを呼び捨てにするようになった
たしか、先に姉ちゃんが俺を呼び捨てにするようになってからだったはず
昔の俺の呼び名は○○ちゃん(太郎ならタロちゃん、みたいな)
それをまあ太郎、みたいに呼び捨てにするようになってから後だったはず
これ後から重要になる
小学校まではお互いの家を行ったりきたりしてて、どっちの家でも姉ちゃんといっしょに風呂に入ったことがある
お泊まりもしょっちゅうやってた
俺は誰かといっしょに寝るのが好きだったので、よくお袋や姉ちゃんのお母さんの布団に潜り込んでた
女ばかり選ぶところがアレだな
そのどっちもまだ寝ない時は、姉ちゃんといっしょに寝てた
俺が一方的に姉ちゃんに抱きつく感じ
姉ちゃんは普段は暴君だけど、布団の中ではわりと大人しく俺を受け入れててくれた
これは小学校高学年までやってたな
楽しそう
姉ちゃんは中学に入る直前からメガネをかけたな
中学校に入っても俺は色気づかなかった
姉ちゃんもこの頃はかくとうタイプって感じで、俺への暴力は収まったが男子とケンカとかしてた
姉ちゃんの蹴りの破壊力は凄まじい
この頃までは平均的な男子よりも体格が優れていたしね
そんな中1の秋の話です
俺の両親が死にました
交通事故でした
思い出したくないので、ここは詳しく書きません
楽しそうとか言ってすまん
>>33
気にすんな
過去は変えられないし
俺はすぐに姉ちゃんの家に引き取られました
姉ちゃんの両親は俺にとてもよくしてくれました
でも、いくらよく泊まりにきてたといっても、結局はひとの家なんだよね
住んでたのがアパートだったから、俺の家はすぐに他人が住み始めました
今でも両親と住んでいたあの部屋を見ると、胸が痛みます
時々夢に出るぐらい
まあ暗い話はこれぐらいだな
姉ちゃんの家に引き取られた後すぐ、一度だけ姉ちゃんといっしょに寝たんだ
その日の朝の夢は俺はとてもよく覚えてる
昔、アルカディアってアーケードゲームの攻略雑誌を読んだんだ
それにメタルスラッグ3の設定資料みたいなのが載っててさ
フィオとかエリがゾンビになってお漏らししてる絵があってさ
俺はそれを子供心にエッチだと思ってたんだわ
そのせいか、ひさしぶりに姉ちゃんに抱きついて寝たとき
姉ちゃんがエッチなゾンビになって俺に襲いかかってくる夢を見た
あとはわかるだろ
俺は姉ちゃんに抱きついたまま夢精して精通したんだ
漏らした!と思って目を開けると、姉ちゃんがこっちを見てた
俺は絶望した
全然はしょってなくて草
>>38
エロの話だし
姉ちゃんは俺を怒らなかった
それ以来めちゃくちゃ気まずくなった
俺は自然と、姉ちゃんがエロいことに気付いてしまった
俺は小6のころ、初恋の人が姉ちゃんと別にいたんだが
この女の子はおっ●いが大きかったんだ
だが姉ちゃんのおっ●いも徐々に大きくなってくる頃
それまで姉ちゃんは女だと思ってなかったんだが
女だと意識するようになって、風呂もいっしょに寝るのもできなくなった
しかも同じ家に住んでるからな
そんなわけで中1の終わる頃、姉ちゃんは俺のオ●ペットになった
オ●ニーまだよく知らなかった俺は、姉ちゃんのおっ●いを想像しながら
毛布にち●こを擦り付けると気持ちよくなることを覚えた
ガビガビになった毛布のことを考えると、義母さんに申し訳ないと思う
そうしてると本物のおっ●いが見たくなる
しかし、夢精事件以来、姉ちゃんのガードがめちゃくちゃ固くなった
パンツやブラジャーには全く興味のなかった俺は
やがてオ●ニーの方法はシャワーをち●こに当てることになり
オカズをエロ本を拾うという方法で賄うことになった
オ●ペットが姉ちゃんでなくなったわけだな
いつしか姉ちゃんのことを女ではあるがそこまで意識しなくなり
姉ちゃんの部屋でいっしょにゲームしたりできるようになった
ちなみによく遊んだのはメタルスラッグやアーマードコアだ
姉ちゃんはめちゃくちゃ強い
その頃の機体はよく覚えていないが
最近の話なら、フォーアンサーで姉ちゃんの使うガチタンにぼこぼこにされた
姉ちゃんはEN管理がうまいからレーザーを容赦なく浴びせてくる
俺は下手くそなのでマシンガンやグレネードに頼るしかないが
こういうのはガチタンと相性が悪い
高校は普通科の学校が近所に一ヶ所しかなかったから、自然と姉ちゃんと同じ高校になった
歩いて登校できる場所だったのも選んだ理由、わざわざバカ高校までチャリでいくつもりもなかった
中学の頃は、両親を亡くした俺に姉ちゃんも遠慮してたんだが
このあたりになると暴君っぷりを取り戻していた
よく幼馴染みといっしょに登校するイベントあるだろ
俺もいっしょに登校してたんだけど、毎日姉ちゃんの荷物全部持たされてた
下校するときはいっしょじゃなかったんだけどね
あんまりこういうこと言っていいのか分からないけど、正直羨ましい
この頃の俺のあだ名は二宮である
荷物の量が多かったからだ
本を読みながら歩いていたわけではない
ここまで話に友達が出てこないことから分かると思うが
俺にとっては暴君でも姉ちゃんが一番の友達だった
姉ちゃんが遊びにいって暇な時は
姉ちゃんの部屋で勝手にゲームしてることがおおかった
姉ちゃんはどのゲームでも強いから特訓する意味合いがあったな
あとうちは買い物とかは子供の仕事だったんだが
スーパーで何を買うとかどれが安いとか主婦業はもっぱら姉ちゃんの仕事だった
俺わかんないし
そんで荷物持ちは俺
姉ちゃんは買い食いが大好きだったので、両手が塞がってる俺に唐揚げを食べさせてくれたりしてた
それ以外に一人で何かすることと言えば読書だな
というのはカモフラージュで、俺の部屋に姉ちゃんは勝手に入ってくるんだ つまりエロ本は拾っても、読んで頭に叩き込むしかない
俺の部屋には置いておけないからな
しかもオ●ニーはひとの家でしてはいけないことだといつしか覚えたから、
風呂場でシャワーオ●ニーしかできないわけだろ
すると、俺は姉ちゃんにバレないオカズを探すわけだ
行き着いた先が図書館の本である
たとえばNHKの「驚異の小宇宙 人体」の本とかは青少年には刺激が強いページがあった
あとはヴィーナスの誕生みたいな裸婦画だな
これらを舐めるようにして風呂場でシコってた
で、高2になってすぐ、俺は女の子に告白されたんだよ
その子が握ってくれた手で、久しぶりに部屋でオ●ニーしてたときのこと
シコるオ●ニーは慣れてないせいか、俺の部屋の壁が薄いからかはわからんが
姉ちゃんが乱入してきた
姉ちゃんは俺を威圧しながら尋問した
俺は今日あったことを洗いざらい吐かされた
オカズが女の子の手の温もりだったことも
そしたら姉ちゃんは、俺の汚い手を握ってきた
そして俺に命令してきた
最後までオ●ニーしろ
俺は泣いた
ぶっちゃけ怖かった
すると姉ちゃんは交換条件を出してきた
他にオ●ニーのオカズが必要なら言えと
俺は即座におっ●いと答えた
そしたら、姉ちゃんは俺の目の前で上半身を裸になってくれたんだ
昔の記憶よりも姉ちゃんのおっ●いはずっと大きくなってた
あと乳輪と乳首も大きかった
そんで、思ったより黒っぽかったな
エロ本ほど綺麗じゃないけど、生おっ●いは十分興奮した
その状態で、姉ちゃんは俺の両手を包み込むように握ってくれたんだ
もう死ぬかと思った
シコってる間、姉ちゃんはずっと左手を握っててくれた
それで俺のち●こをずっと観察してた
あっという間に俺は姉ちゃんに顔●した
メガネがベタベタになって、俺は腹パンを食らった
ひととおり片付けたあと、姉ちゃんは俺に悪魔の取引を持ちかけてきた
私が毎日オ●ニーを手伝ってやる
その代わり、告白は断れ(返事は保留にしてた)
俺は悩んだ
女の子と付き合えば、俺は童貞を捨てられるかもしれない
姉ちゃんの方ではそれは無理だ
しかもここにきて気付いたが、義父さんや義母さんに後ろめたい
だが姉ちゃんの方がおっ●いが大きかった
生おっ●いのインパクトはデカかった
俺はもっと条件を引き出せると思って、姉ちゃんにお願いしてみた
姉ちゃんのオ●ニーも見せるならいいよって
こうして姉ちゃんのオ●ニーを見ることが決定した
深夜に姉ちゃんの部屋に行って、オ●ニー鑑賞会が始まった
姉ちゃんは乳首を弄ってからクリオナするタイプだ
俺はメガネスキーじゃないので、メガネを外すようリクエストしたりした
女の人はイクまでオ●ニーするとは限らないとその時知った
俺は生まれて初めて見るま●こでシコりまくった
姉ちゃんのマ●コは毛がいっぱい生えてて
割れ目は小さくて本当に割れ目にしか見えなかった
姉ちゃんは俺がシコり疲れるまでオ●ニーしててくれた
終わったあと、俺と姉ちゃんは一緒に手洗いに行ったが
なぜかそのまま姉ちゃんが俺の部屋までついてきて
数年ぶりに姉ちゃんと一緒に寝た
まあそれからはね
毎日俺が姉ちゃんの部屋に行って、姉ちゃんの言う通りに射●するようになった
普通に裸の姉ちゃんを見ながらシコることもあれば
後ろから姉ちゃんが乳首を弄りながらシコることもあった
ベロちゅーしながらシコることもあってあっという間にファーストキスもした
かなり無茶ぶりもあった
頭と左手でブリッジしながら、姉ちゃんのマ●コを下から見上げながらシコるとか
正座しながらシコるのは地味に難易度高かったな
姉ちゃんは毎日手を変え品を変え、俺がどうしたら興奮するか探ってたんだ
パンツやブラジャーでシコらせることもあった
俺は衣類に思い入れはなかったのでこれはハズレ
スク水でオカズになってくれたこともあった
おっ●いが見えないのでこれもハズレ
マ●毛を全部処理してくれたこともあった
これはめちゃくちゃ興奮した
そうこうしてるうちに姉ちゃんは俺の弱点を発見した
言葉責めだ
それもどちらかといえば柔らか目のやつ
姉ちゃんは俺を昔みたいに○○ちゃんと呼ぶようになり
また俺がイク直前になると変態と罵るようになった
冷たい感じじゃないぞ
優しく柔らかく変態って言うんだ
で、それを繰り返してるうちに、射●しそうになると変態って言われるんじゃなく
変態って言われると射●するようになった
そっち側は行き着いた感があったのか、今度は行為の方がエスカレートしていく
最初は手コキだったんだが、69とかスマタとかするようになり、
ある日入れてみようかと言われ、俺は脱童貞した
くっそキツくて俺も痛かったし姉ちゃんも泣いた
しかも血がかなり出た
射●どころではなくち●こを抜いたあと、俺は姉ちゃんに告白された
俺が好きだってこと
付き合うのは無理だってこと
昔のようにお姉ちゃんって呼んで欲しいこと
俺は、お姉ちゃんって呼ぶのが嫌だった
あの頃は両親がいたから、それを思い出してトラウマになったんだな
だから、○○姉、って呼んでみたんだけど
それに納得してもらえず、お互い妥協して姉ちゃんって呼ぶようになった
姉ちゃんに調教されてた俺は、付き合っていないにも関わらず姉ちゃんを彼女だと思うようになった
だから自主的に姉ちゃんに貢ぐようになった
姉ちゃんは肉食系だから、焼肉デートしたりな
姉ちゃんは肉が本当に大好きなんだ
今でも機嫌が悪くなったときは肉を与えれば大抵解決する
まあ本気で俺に怒ったりしてるわけじゃないってのもあるんだろう
エッチはお互い毎日のようにしてたから、みるみる間に上達した
でも、姉ちゃんは身体の一線は越えても心の一線は越えてなかった
だけど、高3になってすぐの誕生日、姉ちゃんに指輪を贈った
食い物以外での贈り物は初めてだったな
それから…言っちゃなんだが、姉ちゃんは人目を憚らずベタベタしてくるようになった
俺もすっかり姉ちゃんLOVEになってしまって
バカップルが出来上がった
指輪を贈った時の話な
俺バカだから自分の小指サイズでシルバーの指輪つくってもらったんだ
高校生の俺が精一杯背伸びしたやつだけど
実際そんなに高いもんじゃない、せいぜい2万ちょっと
誕生日のお祝いは家族みんなでやるのが決まりごとなんだけど
蝋燭ケーキとか全部終わったあと、姉ちゃんをベランダに連れ出したんだ
そこでパジャマの姉ちゃんに指輪を嵌めてあげたの
サイズ直しができることと小さいよりはいいだろ!と思って作ったから
緩くてすっぽり入っちゃってね
そしたら姉ちゃん泣き出しちゃったんだ
指輪はダメだったかー!って思ってたら
一言「○○ちゃん、愛してるっ」ていわれてキスされた
好きだよーとは言われてたけど、愛してるはこの時が初めてだった
それから、姉ちゃんはこの指輪のサイズ直しを頑なに拒否した
今でも姉ちゃんの宝物らしい
それがあってからの姉ちゃんの変化はベタベタするだけじゃなかった
イくようになったんだわ
謎のメカニズムだけど、俺はなによりこれが嬉しかった
思い返すと本当に大したイベントもなしに入籍しちまったんだなあ
最初から家族みたいなものだったから、デートといえばお使いや登校になっちまう
姉ちゃんを彼女だと誤認してた頃やってたのは、
主にジョイフルが焼肉屋のランチで俺持ちになったとかそんなんだし
クラスも違ったから、学校ではエッチしてる時程度にしか絡みはなかった
>>61はそんな中で数少ない恋人らしい思い出
日常生活の中にエッチが増えたって感じ
戸籍に書いてあることが変わっても
やっぱり姉ちゃんは姉ちゃんなんだなー
あ、みんなの前では姉ちゃんじゃなくてちゃんと名前で呼ぶよ
これは二人だけの時にしか呼ばない
娘たちには「パパ」「ママ」で呼ばせてる
義父母さんは「じいちゃん」「ばあちゃん」だな
そっから二人で調子に乗るようになっちゃってね
姉ちゃんのア●ルを開発したのもこの頃
ちょうど家の回線がISDNからADSLになったのが切っ掛けでな
俺が勉強して覚えたWinMXで落としてきた洋モノのAVを
二人で参考がてら見るようになったんだ
洋モノってア●ル多いんだよな
避妊はしっかりしてたんだけど毎日のようにヤってたからコンドームがバカにならなくてさ
「これだ!」ってなったんだよ、アホでしょ?
ア●ルに生で入れる危険性とか全く理解してなかったからさ
ア●ル拡張はPINKちゃんねるの当該スレッドを参考にしたなー
これはもうほんとに四苦八苦して、ローションがだめならワセリンだとか
結局姉ちゃんはア●ルでイくことはなかったが
ア●ルに入れられながらお腹を抑えると面白いようにイけるようになったよ
高3でそんなエロ甘酸っぱい生活を送っていたとか
けしからんな
で、毎晩こんなことしてたら当然バレるわけで
俺は他の親戚の家に島流しにされました
だけど、それでお互いに余計に火がついちゃって
「子供を作れば本当の家族になれるよ!」って言い合って
高校の中で中出ししまくったんだ
その前から校内でエッチしてたからポイントはあちらこちらにあってさ
お気に入りは防空壕の中だったな
南京錠で鍵かけられてたんだけど、これを針金で解錠して
カマドウマとかに囲まれながら声を殺して中出ししまくった
まあ当然妊娠するわけで、卒業と同時に義父さんに頭を下げに行ったらボッコボコにされて
18歳の誕生日に出来婚しました
障害がある方が燃え上がるって言うしな
高校でエッチしてたのは同級生とかにはバレなかったの?
ここで終わればいい?思い出話なんだけど…
妊娠中はまだ姉ちゃんは俺にベッタリだったんだ
娘が産まれたら姉ちゃんは娘にベッタリになっちゃって
でも俺は姉ちゃんが好きだからけっこうショックでさ
それに娘は義父母さんが育ててて俺はあんまり子育てにも関われなくてさ
なんか、年の離れた妹みたいな感じになっちゃったんだ
そんなんでも2年もしたらエッチは復活したんだけど
半年ぐらいで妊娠しちゃって…を二回繰り返した
つまり産まれたのは全員娘
お前が不甲斐ないから息子が産まれないんだー!とか義父さんに詰られちゃってさ
しかも姉ちゃんの心は娘に取られちゃってる感じでさ
まあなんかつまらんよね
給料は全部家に入れてるわけだし
>>67
姉ちゃんって一人っ子じゃないの?
義父さんも息子産んでないじゃん。
>>70
重い話になるが、姉ちゃんは二人目の子供だ
その上に産まれて早い頃亡くなった長男がいるんだわ
俺のこと可愛がってくれるのも、逆に男の子を欲しがるのもそういう事情がある
色々自信を無くしちゃって、勃たなくなっちゃったんだよ
姉ちゃんも自分に魅力がなくなったとか勘違いしてすげー冷戦状態になったの
義父母さんなりに俺のこと大事にしてはくれてるんだけど
言うてマスオさんみたいなもんだし、苗字は変わってないけど婿養子だしさ
最終的には姉ちゃんの味方じゃん?
居場所がなくなっちゃってさ
これじゃいけないと思って、姉ちゃんを連れ出してさ
意を決して、姉ちゃんに「俺の方を見てくれ」って
二度目のプロポーズのつもりでお願いしたんだ
まあ、姉ちゃんは俺を愛してくれるようになったんだけど
愛しかたが異常というか…
性癖をむき出しにしてきたというかさ…
具体的にいうと俺のア●ルを徹底的に調教してくるようになってさ…
今に至る
この話いる?
幸せにえっちする話かと思って読んでたらなんでオチでガイジ展開にするん (´・ω・`)
>>73
いや、まあ、幸せは幸せだよ
普通のエッチもするし
ただ暴君ぶりが戻ってきてしまったというか、そんな感じ
今は姉ちゃんにア●ル開発されて幸せってことか?
1が思い出したく無いような話でなければ、ぜひ続きも聞かせて欲しい
てか今幸せに暮らせているのかも気になる
ア●ルってどう?
>>74
…まぁ、うん
>>75
書くのめんどくさいからこれ読んでくれ
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/14562/1543115296/
脚色してあったり時系列が違ったりするが、プレイの内容はだいたいこんな感じ
>>77
正直気持ちよくて逆らえません
姉ちゃんってSでもMでもいけるけど、ここしばらくはずっとSなんだわ
だいたい普通のエッチと普通じゃないエッチを日替わりで交互にするんだが
ペニバンつけて、「オラしゃぶれよ」とか
それこそ男女逆な感じで、正常位でねっとり丁寧にいじめてきたりとか
俺が上になって腰を振るのをすげー優しい目で見てたりとか
朝ア●ルの準備だけさせて日常生活してたら、家に誰もいなくなったタイミングで全力でレ●プしてきたりとか
なんか後戻りできない方向に行ってる気がする
首絞めながら犯されると、気持ちよさと恐怖で脳細胞が死んでいく感じがする
そんな風にほんと無茶苦茶してくるんだけど
一通り自分が満足するとご褒美くれるから逆らえないんだよ
最後は騎乗位で中に出すまで優しくしてくれるんだ
浮気もしないしセッ●スレスの夫婦とかより幸せ…なのかなあ?
姉ちゃんマジで嫉妬深くてさ、浮気防止なんだと思うけど
エッチしない日は、よほどのことがない限り
姉ちゃん愛してるって言ってから射●して、また姉ちゃん愛してるって言う儀式しないと怒る
もちろんオカズは姉ちゃん限定
それがダメになったからEDになってる時はすんげー冷たくて大変だった
その代わり股間つるつるにしてくれたりするから、まあ愛されてはいるよね…?
姉ちゃんの手が空くまで暇だ
もう一番下の娘も小学生だからさ、そんなに手はかからないんだよね
義父母さんもまだ現役だし、どっちかのペア残して外出はときどきする
義父母さんがヤってるところに鉢合わせして気まずくなったことがあってから
そういうところ気を使うようになったんだわ
年のわりにお盛んだわ…姉ちゃんは間違いなく血を受け継いでる
だからこないだは久しぶりに二人でホテル行ったんだ
まぁ姉ちゃんも気合い入っててさ、俺も姉ちゃんも事前にア●ルまで準備してったわけ
姉ちゃんと外でするときは、姉ちゃんが旅行バッグにグッズ入れるのよ
まあ運ぶのは俺なんだけどその時まで中身見ちゃダメなのね
ホテルの部屋は、姉ちゃんが風呂がでかいとこ選んでね
マットプレイでもしてくれるのかなーと淡い期待したんだけどそんなはずがない
取り出したのはディ●ド二本
姉ちゃんの方がサイズが太いのはさすがです
それを浴槽の床に吸盤で張り付けて、向かい合わせになってアナニーの見せあいっこ
姉ちゃんは俺と鏡合わせの動きしてくれるんだよ
すると俺が姉ちゃんになったみたいで興奮して気持ちよくなれるのね
そのままキスしたりしながら一通り楽しんだら、姉ちゃんがベッド行きたいっていうから
姉ちゃんのア●ルにディ●ド抜き差ししながらたっぷりハメてあげた
ラストは姉ちゃんの首を緩めに絞めながら中出ししてフィニッシュ
強気な姉ちゃんが怯えながら、早く終わってほしくて変態変態って言いながらイくのは燃えた
姉ちゃんのいいところは、自分がされて嫌なプレイは絶対にしない
俺をめちゃくちゃに犯してくるけど、それは後で俺がやってもちゃんと感じてくれる
むしろ誘い受けな部分もある
だからうまく回ってるかな
誤解のないよう言っておくと
姉ちゃんは自分がされて嫌なことはしないが
俺が本気で嫌がってもやめてはくれない
この辺が暴君
でも何度かしてるうちに嫌じゃなくなっちゃうんだよな…
時々姉ちゃん怖いです
お姉ちゃんなのか
それともただの年上のお姉さんなのか
正直どっちよ?
後者なら背徳感無いでしょ?
>>94
血縁上の実姉じゃないけど法律的には義姉だよ
俺の中では妻になってからも近所のお姉ちゃんなんだわ
普通に結婚できるぐらい血が遠いから背徳感はない
>>96
義姉だから背徳的s●xに溺れたのか
それとも純粋に好きだからs●xして子供をつくったのか
後者なら、もう嫁の実家から精神的にも離れていいのでは?
もう経済的には自立しとるんやろ
>>97
嫁の実家っていう言い方はまあわかるんだけど
ここは俺にとっても、もう実家だから
三女が産まれたときこそ少しぎくしゃくしたけど
普段は実の親と思って接してるよ
ここでよく使うブツを紹介
・アネロス用純正ローション
ア●ル用にはぴったりらしい
ペペローションで責められた時よりア●ルへの負担が減ったのはたしか
・乳首責め器具
昔はUFO SAを使ってたんだけど最近は互換品もあるそうで
姉ちゃんが買ってきたから正式名称は知らない
乳首用ローターや吸引ではなく回転するのがポイント
スポーツブラつけると男でも着用可能
・金魚運動器
改造すると安いファックマシーンになる
詳しいことはしらん
・バリフ
インドかどっかのバイアグラ的なお薬でお安い
これがないと姉ちゃんの「変態」攻撃であえなくダウンしてしまう
逆にこれを使えば射●したあとも硬度を保てるので責める時に安心
血縁関係を書くとこうなる
俺
親父
祖母(婿養子を取った)
曾祖父(弟)
義曾祖父(兄)
義祖父
義父
姉ちゃん
うーん今でこそ開き直ってるけど、確かに最初の方は背徳感MAXだったな…
本当にしちゃいけないことはしないぐらいの分別はあるけど
やったらまずいことって興奮するんだよな
カーセクとかさ
姉ちゃんは食べるのが大好き
特にお肉が大好き
でも姉ちゃんはフライパンを使うのがあんまり得意じゃない
その代わり鍋料理とか煮物は上手い
コンソメ鍋が次の日シチューになってたりする
ステーキとか焼くときは義母さんがやってる
俺でも姉ちゃんよりは上手に焼ける
まあ、お肉を焼いてお出しするよりは
みんなでホットプレートを囲んで鉄板焼したりするのが我が家の団欒かな
姉ちゃんはなまじ外見がいいからバレンタインはクッキーを大量につくって
それをばら蒔いてホワイトデーを巻き上げたりとかよくやってた
これで女の子にあまり嫌われたりしないのは人徳なのかなー
俺宛の本命チョコはいつもキットカットの袋
それをいちいち割って半分こにして食べていくのが2/14
眼鏡をつけない授業といえば?
そうだね、水泳だね
姉ちゃんは頭はそんなに良くないかわり近距離パワー型だ
運動はどれも得意
生姉ちゃんが見れるってんで水泳の授業は男子はガン見
女子にも大人気
俺もわざわざその為に度の入ったゴーグル買った
ところが一度姉ちゃんがプールの中で鼻血を出したことがあって
みんなバッチリ見てしまった
姉ちゃんはギザギザハートになってしまい
翌日地雷を踏んだイケメン君に腹部への痛打(仮)をした
学校での姉ちゃんは猫を被っているだけなのだ
俺はそれを知っているから絶対に触れなかった
傷つけられたらたまらん
お調子者のイケメン君はその後姉ちゃんの取り巻きにいじめられるようになった
俺は見てみぬふりをした
怖いし
イケメン君がその後どうなったのかは知らない
こっちにはいないのは知ってる
姉ちゃんは味方が多いからとにかく敵に回すと危ないのだ
スタープラチナにハーヴェストがハッピーセットである
俺は姉ちゃんには絶対逆らわないと決めている
お姉ちゃんのパンツ嗅ぐのはやってる?
>>116
やったことはあるけど、興奮しなかった
俺にとって姉ちゃんのパンツはつるつるおま●こを阻む布でしかない
あと姉ちゃんは俺が勝手にオ●ニーしてるとキレる
高2のころから姉ちゃんの前でオ●ニーするよう躾られてる
あとオ●ニーに限らず決まりがある
・最中は姉ちゃんへの愛を語ること
・気持ちいい時は気持ちいいって申告すること
・イきそうになったらイきそうだと申告すること
・イくときはイくって「情けなく」申告すること
・出したら姉ちゃん愛してるって言うこと
これ1つでも守らないとお仕置きされる
そんな姉ちゃんの本当の特技は見た目ではない
口が上手い
言葉責めや舌使いも得意だがそこではない
姉ちゃんの現業は電話をかけてモノを売り付ける仕事だ
姉ちゃんの営業成績は常に二位らしい
しかし一位は正社員
扶養の関係で少ししか出勤しない姉ちゃんは事実上エース
姉ちゃんは見た目が見た目なので、訪問販売の方がずっと売れるはず
それを全く生かさないで口だけで勝負してる姉ちゃんはすごいと思う
そんななので、俺はいつも姉ちゃんに丸め込まれてしまう
俺が姉ちゃんに逆らえない理由その2である
お仕置きはエグいぞ
普通こういうお仕置きはエッチなお仕置きだと思うだろ?
残念ながらそんなことはない
俺の財布にダイレクトアタックしてくる
俺の奢りで家族みんなで外食とかそういうやつ
なんかこう書くと、好きとか愛してるって言わされてるみたいだよね
でも言えば言うほど好きになって気持ちよくなるんだよ
言霊って凄いよね
みんなも一度試してみたらいいんじゃないかな?
うちの夫婦円満の秘訣だよ
スレタイと違うけど、俺の大事な家族の話もするね
一応俺も姉ちゃんも大学に合格してたんだけど…
もう本当に義父さんにフルボッコ(物理)
卒業後にとにかく慌てて就職したんだ
だから通勤距離が結構長くなっちゃってね
姉ちゃんと一緒にいられる時間が全然なくなっちゃったんだ
辛かったけど、夜遅くに帰ってきて
姉ちゃんのお腹に耳を当てるのは幸せだったよ
姉ちゃんが産気付いたって連絡があっても仕事抜けられなくてさ
終わってから病院に行ってもまだ産まれてないのはびっくりしたなあ
長女と姉ちゃんが無事に帰ってこれるか不安で不安で
朝の五時過ぎに産まれてくるまで気が気じゃなかったよ
でも赤ちゃんってその辺のお母さんが抱いてるイメージあったから
最初に長女と対面したときは「さ、猿!?」って思ったw
次女と三女が産まれてくるときはもっとすんなりだったし
ここまでのインパクトはなかったなー
長女はね、とっても手がかかる子
夜泣きは凄いし哺乳瓶を嫌がるんだよ
意地でも姉ちゃんのおっ●いしか飲まねえのさ
これは義母さんですら手を焼いた
しかしこれはみんなそうだったんだが
パパって言ってくれるのが一番最後だったのは凹んだ
ほんと子育てとか家事は丸投げ状態だったからさ
今はパパー♪って感じ、歳が一番上なのに甘えん坊さんだね
もう少ししたら嫌われるんだろうな…
そんな長女目当てにうちにやってくる子が複数います
恐ろしいことに男子も三人ぐらいいる
許しませんよ!?
次女はなー、強キャラだよ
ミルクもきちんと飲んでくれるし、あんまりぐずらないし
ホッとしてたら「××ちゃんと喧嘩しました!!」みたいな
そんな話ばっかり聞くようになってね
先生いわく男の子より活発だそうで…
女の子とは思えないぐらい生傷の耐えない子で心配です
もちろん叱るんだけど次女の覇王っぷりはまだまだ途絶る気配がない
そんな次女は家族より近所の男の子にぞっこんLOVE
この男の子がね…なんつうか、ひ弱メガネ
どっかで見た話だなーって姉ちゃんと笑ってたんだけど
最近は、どうやら「私が守ってあげる!」な関係みたい
姉ちゃんはそんなに優しくなかったからちょっぴり羨ましい
で、三女!
最初のうちは長女似だと思ってたんだけど、この子はどうも違う
顔は義母さん似だけど、ぶっちゃけ家族の誰にも似てない
絵本とか本が大好きで、まだ小さいのにニュースとか見てる
小学校上がる前から新聞読んで漢字を読めるってすごくない?
でも同年代の子供にあまり興味がないみたいで、ちょっと不安
起きてるときに俺が帰ってくると、本で読んだ話をしてくれる
「どうして空は青いんでしょうかー?」とか
「どうして夕焼けは赤いんでしょうかー?」
みたいな問題を出してくれる、答えられないと正解を教えてくれる
パパは光の散乱とか忘れました…
学校の授業も全部わかるからつまらないらしい
中学受験も考慮しようかって姉ちゃんや義父母さんと相談中
義父さんはいつもは義母さんの尻に敷かれてる
でもいざというとき本気で怒る、めちゃくちゃ怖い
姉ちゃんと同じく近距離パワー型です
普段にこにこしてるんだけどガタイもいいしね
それでいて年収で俺の倍以上ある我が家の大黒柱
これで義母さん一筋だから大したもんだよ
ぱっと見、外に愛人とか囲ってそうな感じなんだけどな
なんだかんだ漢としてのお手本にしたい人
でもやはりというべきか性欲旺盛なのは時々キツイ
義父さんの家なんだから義母さんとハッスルするのは仕方ない
でも痕跡はきちんと消してくれ、頼む
義母さんは…ごめんなさい、学生の頃オ●ペットにしてました
しょうがないじゃん姉ちゃんのガード固かったんだもん!
当時は30代で他の同級生のお母さんたちより頭ひとつ抜けて美人
しかもおっ●いでかくてガードがユルユルだったからめっちゃシコりました…
実は俺がおっ●いスキーになったのは義母さんの胸に顔を埋めたのがきっかけ
そんな優しくて強い義母さんがいるからうちは回ってる
専業主婦歴ン10年で子育ても大ベテランだからね
この人がいなきゃ、俺たち夫婦は若すぎて破綻してたの間違いなし
義父さんが俺にやや強めなように、義母さんは姉ちゃんに対してやや強め
そういうところでバランスがとれて我が家は成り立ってる
俺が姉ちゃんと仲直りしたときにした後したことってさ
何もア●ル掘られることばかりじゃないんだ
デキ婚だったから、結婚式挙げてなくてさ
だから写真をみんなで撮ったんだ
姉ちゃんのドレス姿見て三人で泣いちゃったよ
娘たちはきょとーんってしてたけどねw
俺の宝物は親父とお袋と俺の三人で遊園地で撮った写真
実は姉ちゃんが背中向いて一緒に写ってたりするんだがw
でも今はそれは二番目
今の一番の宝物は、この時7人で撮った写真
姉ちゃんと俺が、義父母さんと娘三人に囲まれてるやつ
まあ、本当の宝物は家族そのものだけどね
よし!いい話風に纏められたぞ!
乙
竹書房 (2018-01-30)
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コメント一覧 (9)
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- 2018/12/15 16:52
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長すぎてダメだー
残念 -
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- 2018/12/15 16:53
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長えよ
三行 -
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- 2018/12/15 17:14
- 以降嘘松解禁
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- 2018/12/15 18:20
- 朝河蘭にはお世話になってます
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- 2018/12/15 18:32
- このコメントは削除されました。
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- 2018/12/15 20:57
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お前って私がベヨネッタの動画見るたび姉ちゃんスレ立てるよね。
嘘松くんは森にお帰り -
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- 2018/12/15 22:42
- このコメントは削除されました。
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