000
    1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 10:02:06.58 ID:WXLohZ6q0

    教授が1年目の医学生に最初の人体解剖の授業を教えている。
    彼は始める前にいくつかの基本的なことを学生に教えることにする。

    「人体解剖をするためには2つの事が出来なければならない。

    第一は、恐怖を持ってはいけないと言うことだ。」
    ここで教授は、死人の肛門に指を突っ込み、そして舐めた。

    教授は学生に同じ事を目の前にある死体に行うように言った。
    数分の沈黙の後、学生達は同じ事をする。

    「第二は、鋭い観察力を持たなければいけないと言うことだ。
    私は死人の肛門に中指を突っ込んだが、舐めたのは人差し指だ。」

    6 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 10:09:05.36 ID:iugtw0ET0

    ある大学で教授が女生徒Aに、
    「適当な条件下で、大きさが通常の6倍になる体の器官を挙げてください。
    その時の条件も言って下さい」と質問をした。

    指名された女生徒Aは、顔を真っ赤にしながら冷ややかに
    「これは適切な質問ではありません。この件は学校に告発します。」
    と答えた。しかし教授は平然としたまま、別の生徒に同じ質問を繰り返した。

    次の女生徒Bは落ち着いて答えた。
    「目の中の瞳です。暗いと大きくなります」

    「正解です。それからAさんには言いたいことが3つあります」と教授は続ける。

    「1つ、授業は真面目に聞きなさい」
    「2つ、あなたの心は汚れています」
    「3つ、6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます」

    13 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 10:17:57.36 ID:WXLohZ6q0

    ある敬虔な黒人が死に、天国で神に謁見することを許された

    黒人「何故肌の色の違う人種を作られたのですか?肌の色が同じなら人種同士がいがみ合うことはなかったかも知れません」

    神「チェスがしたくてな」

    15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 10:21:47.09 ID:iugtw0ET0

    ある病室に2人の末期ガンの患者が入院していた。 一人は窓側のベッド、もう一人はドア側のベッド。
    2人とも寝たきりの状態だったが、窓際のベッドの男はドア側のベッドの男に窓の外の様子を話してあげていた。
    「今日は雲一つない青空だ。」
    「桜の花がさいたよ。」
    「ツバメが巣を作ったんだ。」
     そんな会話のおかげで死を間近に控えながらも2人は穏やかに過ごしていた。
     ある晩、窓際のベッドの男の様態が急変した。自分でナースコールも出来ないようだ。 ドア側の男はナースコールに手を伸ばした。が、ボタンを押す手をとめた。
    「もしあいつが死んだら、自分が窓からの景色を直接見れる・・・」
     どうせお互い先のない命、少しでも安らかな時をすごしたいと思ったドア側のベッドの男は、自分は眠っていたということにして、窓側のベッドの男を見殺しにした。 窓側のベッドの男はそのまま死亡した。
     晴れて窓側のベッドに移動したドア側のベッドの男が窓の外に見たのは、打ちっ放しのコンクリートの壁だった。

    39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 12:33:43.17 ID:9RNSbqn20

    結婚前は上から読んで結婚後は下から読むコピペは秀逸だったなぁ

    ついにこの日が来たよ

    結婚やめてもいい?

    どうしてそんなこと考えるかな?

    こんな感じの

    47 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 13:20:24.03 ID:swRiCH9F0

    >>39

    <結婚前>↓に向って読んでください

    男:やった!待ちに待った日がようやくやってきたよ!本当に待ちきれなかったよ!
    女:結婚やめてもいいかな?
    男:ノー、そんなのありえないよ。
    女:私のこと愛してる?
    男:当然だよ!
    女:裏切ったりする?
    男:ノー、どうしてそんな風に考えるのかな?
    女:キスして。
    男:もちろん。一度だけじゃ済まないよ!
    女:私に暴力を振るう?
    男:永遠にありえないよ!
    女:あなたを信じていい?

    <結婚後>↑に向って読んでください

    61 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:08:54.49 ID:4DQ4ORCz0

    ひどい二日酔いで目を覚ましましたジャックは、記憶が無くどうやって家に帰ってきたのか
    覚えていなかったので何か悪いことはしなかったかと思い返しました。

    最初に目に入ったものは、サイドテーブルの上にある頭痛薬2錠と水でした。
    その横にはバラの花が1本添えてあります。
    不思議に思い起き上がってみると、彼の服がきれいにアイロン掛けされて置いてあります。
    あたりを見回しました。全てがきちんと整っています。
    部屋もとてもきれいで、部屋以外も掃除が行き届いています。

    とりあえず二日酔いの頭痛薬を飲み、洗面所に行きました。
    鏡を見てみると、昨日まで無かった大きな青アザが出来ていて驚きました。
    鏡の片隅にはメモがあり、赤く小さなハートマークとキスマークと共に
    メッセージが添えられていました。

    「あなた、朝食はストーブの上よ。
    あなたの大好物の夕食を作るためにスーパーに行って来るわ。愛してるわ、ダーリン!」

    よたよたとキッチンまで行ってみると、確かにストーブの上に湯気の立ったコーヒーと朝食がありました。
    息子がちょうど朝食を食べていた為、ジャックは尋ねました。
    「昨日はいったい何があったんだ?」
    息子は言いました。
    「父さんは朝方の3時に帰ってきたよ。すごく酔っ払ってた。コーヒーテーブルのところで転んでテーブルを壊しちゃったんだ。
    それから廊下で吐いてたよ。そのままドアにぶつかって目に青タンが出来たんだよ。」

    ジャックはますます困惑して尋ねました。
    「じゃあどうして家の中はこうパーフェクトなんだい?いつもはないバラの花と朝食がパパを待っているんだ」
    息子は答えました。
    「ああ、それね。昨日ママがパパをベッドに引きずって、ズボンを脱がそうとしたんだよ。
    そうしたらパパが突然叫んだんだ。『触らないでくれ!オレには妻がいる!』ってね」

    63 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:24:31.25 ID:p9SUh5QUP

    546 名前:Mr.名無しさん[sage] 投稿日:2008/06/05(木) 03:18:01
    休み時間ヒマだったので、上司のパソコンに

    「うんゆ」→「運輪」
    「こくどこうつうしょう」→「国土文通省」
    「せんじつは」→「先曰は」
    「けっさん」→「抉算」
    「ねんどまつ」→「年度未」
    「しゃちょう」→「杜長」
    「おくえん」→「憶円」

    などを辞書登録しておいた。
    辛いまだバレていないようだ

    547 名前:Mr.名無しさん[sage] 投稿日:2008/06/05(木) 03:27:59
    >辛いまだバレていないようだ
    上司の方が上手でした

    64 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:25:23.15 ID:p9SUh5QUP

    1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/07/22(土) 11:10:04.15 ID:XbXw8Qcv0
    ζ┳┻┳°λ ←たっきゅう

    20 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/07/22(土) 11:13:58.69 ID:DCH0tjQAO
    少林チック

    ζ゜

       ┳┻┳λ

    30 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/07/22(土) 11:15:34.56 ID:uh6AHe3a0
      。  ゚
       ゚  。
    ζ゚┳┷┳°λ

    大混戦

    78 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2006/07/22(土) 11:25:40.18 ID:eYtCTt6Y0
    分身魔球

      ∴
    ζ┳┻┳λ

    382 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/07/22(土) 12:18:40.95 ID:XbXw8Qcv0
    ζλ┳┻┳°

    393 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/07/22(土) 12:20:29.92 ID:ln3WoW2C0
    >>382
    何しに来たwwwwwwwww

    66 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:26:51.78 ID:4fc/WU2n0

    先月、引越しをしました。
    たくさんのCD-Rをダンボールに詰めました。
    引越し業者のお兄さんが、ダンボールに「割れ物」と書いてくれました。

    69 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:30:21.28 ID:Cbc1A4ca0

    aa-2edbc2eefad8b65339bfda9327af981e

    72 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:32:29.80 ID:Cbc1A4ca0

    aa-6654647a1741463cd5a88f9c445fa978

    76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:41:49.59 ID:4fc/WU2n0

    若い兄ちゃんが携帯をいじっていた。隣にばあちゃんがいて、ばあちゃんは
    「医療機器使ってるから電源切ってください」と言った。
    その男は「来たメールを読んでるだけだから」と言って、いじるのを止めない。隣のリーマンが

    「今は読んでるだけでも読んでるうちにメールが来るかもしれないだろ。切りなさい」
    と言った。兄ちゃん、怒り狂った口調で「ああ?!!」
    逆切れだ!リーマンやばいぞ!(兄ちゃんはかなりいいガタイ)
    見てる人が皆そう思ったとき、兄ちゃんは携帯をリーマンに突きつけながら言った。
    「見ろよ!俺に来た最後のメールは4ヶ月前だ! それ以来誰も送ってこないんだよ! 今更誰が送って来るんだよ!!! 俺から送る相手もいないんだよ!!!」
    みんな黙り込んだ。しかしその中に一人だけ、無愛想な顔をして彼に近付く若い女がいた。
    彼女は男から携帯を奪い取ると何か操作をして、再度男に突き返した。
    男が呆然としていると、女は自分の携帯をいじり始めた。
    しばらくして、男の携帯が鳴った。
    男は目を見開いてぱちぱちさせながら携帯を見た。
    もうね、多分みんな心の中で泣いてた。男も泣いてた。
    世界は愛によって回っているんだと実感した。
    ばあちゃんは死んだ。

    77 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:42:13.02 ID:WXLohZ6q0

    あるところに事故で両腕両足を失った少年がいました。
    しかしその少年は周りの人に心配をかけないためか常に明るい笑顔を絶やしませんでした。
    そんな少年も、車椅子からみんながグラウンドを走り回っているのを見ていると、少しさびしそうでした。
    そんなある日少年は泥だらけで家に帰ると、興奮を抑えきれないような声で、母親に言いました。
    「ねえ、おかあさんすごいんだよ。今日僕みんなと一緒にラグビーをやったんだ。」
    母親は驚いてたずねます。
    「へえ、よくみんな仲間に入れてくれたねえ。」
    少年は笑顔で答えました。
    「うん、だって僕はボールの役だったもん」

    78 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:42:22.05 ID:p9SUh5QUP

    aa-1953ff4784afb0f417a27bc1a5a5d275

    83 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:48:47.71 ID:WXLohZ6q0

    ある時、イエスが弟子たちを連れて街中を闊歩していると一人の女性が民衆から石を投げつけられていた。
    なぜこんなことをしているのかと、弟子が民衆の一人に問うと、 「この女は罪人だからだ」 と答えた。
    それを聞いたイエスは民衆にこう言った。 「ならばしかたがない。続けなさい」
    そしてこう続けた。 「ただし、一度も罪を犯したことのない正しき者だけこの女性に石をぶつけなさい」
    民衆は、とまどい、やがて一人また一人とその場を離れ、石をぶつけているのはイエスただ一人だけとなった。

    91 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:55:47.86 ID:WXLohZ6q0

    真実なんていくつもあるので、別に6つじゃなくてもいいのですが、きっと少ないほうがややこしくなくていいのかもしれません。
    ただはっきり言えるのは、人生の真実を求めている人は多いと思います。
    ある人生の真実をご紹介します。

    真実1.自分の舌ですべての自分の歯に触れることはできない

    真実2.きっと大半の愚か者は、真実1が本当か試している

    真実3.真実1は真っ赤な嘘である

    真実4.きっとあなたは自分の間抜けさにニヤニヤしている

    真実5.もうすぐあなたは別の愚か者にこれを教えようとする

    真実6.あなたはまだニヤついている

    むしろ真実でないほうがよかったという例です。
    ええ、世の中の真実なんてこんなもんです。

    92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:56:49.05 ID:WXLohZ6q0

    スーパーで買い物していた男が、
    ドッグフードを2缶持ってレジの所へ行った。
    キャッシャーが尋ねる、「犬を飼ってらっしゃるのですか?」
    「ええ、そうですよ」
    「犬はどこですか?」
    「家ですよ」
    「申し訳ありません。犬を確認しないことには
    ドッグフードはお売りできないんですよ。規則なんです」

    次の日はその男、キャットフードを持ってレジに並んだ。
    「猫を飼ってるんですか?」
    「ええ、でも家に置いてきてますけど」
    「申し訳ありません。猫を確認しないことにはお売りできないんです。規則なんですよ」

    次の日、その男は茶色の紙袋を持って店に入ってきた。レジに行って、
    「この中に手を入れてみて」
    「何かしら、柔らかくて温かいわ」
    「今日は、トイレット・ペーパーを3ロール欲しいんだ」

    95 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:59:32.16 ID:4fc/WU2n0

    男は、腹の具合が悪いので医者に診てもらい、どう対処すればよいのか訊いた。
    医者は、病状はきわめて悪いが、座薬を肛門に入れれば治るだろうと答えた。
    男が承知したので、医者は座薬の挿入には痛みが伴うと説明し、身をかがめさせ、
    背後からそれを突き上げるように押し込んだ。
    そして医者は男に次回分の座薬を手渡し、6時間後に同じことをするよう指示した。

    そんなわけで、男は家に帰り、その晩遅く、渡された座薬を挿入しようとしたが、
    自分ひとりでは手がそこまで届かず、必要な深さにまで入れることができなかった。
    男は妻を呼び、肛門に座薬を入れてくれと頼んだ。
    妻はうなずき、男が動かないように片手で肩を押さえ、もう片方の手で座薬を深く押し込んだ。
    すると突然、男が大声をあげた。 「あんちくしょう!」

    「大丈夫?」 妻が尋ねた。 「痛かったかしら?」

    「いや、」 男が答えた。 「医者にやってもらっているときは気づかなかったけど、
    そういえばあの医者はオレの肩に両手を添えてたっていま気付いたんだ」

    94 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 14:58:04.76 ID:I1vTXrW60

    1+2+3+4+5+6+7+8+9*0っていう式があるだろ?

    1+2+3+4+5+6+7+8+9*0        
    偶数だけ足す。

    20+1+3+5+7+9*0            
    分かりやすいように括弧をつけ、9は0倍により消す。

    (20)+(1)+(3)+(5)+(7)          
    5は2と3に分解する。

    (20)+(1)+(3)+(2)+(3)+(7).         
    2は偶数なので20に足す。

    (22)+(1)+(3)+(3)+(7)            
    式をさかさまにして、似ている漢字とギリシャ文字に変換。

    (ν)+(ε)+(ε)+(τ)+(乙乙)      
    ギリシャ文字を大文字にする。

    (Ν)+(Ε)+(Ε)+(Τ)+(乙乙)

    NEET乙乙 つまり、そういうことだ。

    143 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:51:52.09 ID:9khWVKbA0

    >>94
    真剣に読んですごい損した気分

    100 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:07:19.60 ID:4fc/WU2n0

    授業中、僕はぼんやり外の景色を眺めるのが好きだった。
    帰ったら何して遊ぼうかとか、どこか遠くに行きたいとか、
    いろんなことを思いながら、窓の外ばかり見てた。
    午後の授業なんかだと、ついつい寝ちゃうこともある。
    隣の女子校で体育をやってたりすると、それはもう大変
    何も考えられずに食い入るように見ちゃう。
    はちきれそうな太もも、のびやかな肢体、見てるだけで鼓動が高鳴った。
    あのコがいいとかこのコもいいとか、もう授業中だってことなんか
    完全に忘れてずっと見てた。楽しかった。
    でもそんなことしてると、いつも必ず邪魔が入るんだ。

    「先生、授業してください」

    103 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:13:29.00 ID:4fc/WU2n0

    971 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2006/10/08(日) 01:50:50 ID:WKHr3b1s0
    漏れはノートン、バスター、NOD32、Bitdefender,AVAST!常駐最強(´・ω・)ス
    最初にバスターを入れれば複数いける(´・ω・)ス
    普段は不具合ないけどウィルス発見したときすごいことになる(´・ω・)ス
    ソフト同士で取り合いを起こす(´・ω・)ス
    ノートン「とったどー! 隔離する(´・ω・)ス!」
    バスター「(ノートンの隔離フォルダから)とったどー! 隔離する(´・ω・)ス!」
    ノートン「(バスターの隔離フォルダから)また見つけたどー!」
    って繰り返す(´・ω・)ス
    テラバカ(´・ω・)ス
    あとむちゃくちゃ重くなるから常用は無理(´・ω・)ス

    105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:25:07.63 ID:dHnqQgZP0

    105円以内で一番満足出来るお菓子

    1 名前:びぷます 投稿日:2007/12/15(土) 16:57:41.75 ID:HPIO0w/rO
    50円+50円等の組み合わせでもおk
    俺はウエハース

    2 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/12/15(土) 16:58:26.07 ID:jz6X144K0
    うまい棒*10
    俺は人間

    4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 投稿日:2007/12/15(土) 16:59:48.22 ID:KD314eP30
    >>2のせいで>>1がウエハースにしか見えなくなってきた

    110 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:27:42.64 ID:WXLohZ6q0

    おれはとある殺人課の警部なんだが、聞いてくれよ。今回の事件はまったく奇妙奇天烈なんだぜ。

    とある豪邸が、仕掛けられていた爆弾によって突如爆発した。
    そして四散した瓦礫の中から、粉々になって焼け焦げた男の死体が発見された。
    この事件、訳がわからないのは自称「犯人」が五人も自首してきたってことなんだよ。
    しかも全員が自分の単独犯だと言い張るものだから、訳がわからない。

    A「俺がやりました。あいつはソファで寝る癖があるから、前もって家に仕掛けておいた時限爆弾で吹っ飛ばしてやったんです。」

    B「犯人なら俺だよ。あいつはいつもソファで寝る癖があるんだ。その日俺が近づいた時は、気分が悪いのか、ソファで白いマフラーを首に巻いた格好で、何故かびしょ濡れの状態でガクンと首を項垂れて俯いてるから、血まみれになるまで腹を滅多刺しにしてやったよ。」

    C「あいつを殺したのは俺。いつものように、白いシャツをだらしなく着た状態でソファでふんぞり返ってびしょ濡れで寝てるから、
     背後から近づいて、前もって用意していた白いマフラーで絞め殺してやりました。」

    D「あいつには結構前前から恨みがあってさあ。遠くのビルから狙撃してやったよ。白いマフラーに赤いシャツを着てソファで項垂れながら寝てるところらしいのがファインダーから辛うじて見えたから、銃弾を頭に撃ち込んでやったさ。」

    E「あいつは白いシャツ姿でふんぞり返って寝てたから、丸出しになっていた首筋にスタンガンを当てて感電死させてやった。あいつ、風呂上がりなのか全身びしょ濡れだったから電流が良く通ったのか、即死だったぜ。
      あれだけの高圧電流を流してもピクリともしなかったんだからな。」

    おれは部下の刑事を呼び出した。
    「犯人は誰だと思う? 誰が毒――いや、殺したんだろうな。」
    危ない危ない、つい「毒殺」というところだったぜ。そう、実は犯人はおれなんだ。
    遅行性の毒物を、奴が常用するカプセルにすり替えておいたからな。うっかり口を滑らせるところだったぜ。
    でも鈍い部下は、俺のそんな失言にも気付かずにのんびりと答えた。
    「そうですよね。誰が被害者を溺死させたんですかね~。」

    113 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:29:50.70 ID:C/D8Fzll0

    >>110
    被害者嫌われすぎだろww

    116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:32:06.38 ID:mH/1Lyu00

    >>110
    順番当てパズルみたいになってんじゃねえかww

    119 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:34:12.26 ID:WXLohZ6q0

    大学の卒業を間近に控えた女子学生AとBの二人がショッピングをしながら
    就職活動についての話をしていた。

    A「私が落ちた会社にCは採用されたそうよ」
    B「あの子ってあなたと成績も同じくらいだし取っている資格も同じよね」
    A「そうなのよ。なのにCが採用されて私が落ちるなんて理解できないわ。」

    などと話しているうちにお目当ての携帯ショップにたどり着いた。
    B「こっちの携帯とあの携帯。値段も機能も同じだって。どっちがいい?」
    A「値段も機能も同じなら当然こっちのかわいい方よ」

    135 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:46:34.19 ID:GMHt7lCD0

    ある老人がハイウェイを運転していた。
    その時、妻が心配そうな声で彼の携帯に電話を掛けてきた。

    「あなた、気をつけて。ルート280号線を逆走している狂った男がいる
    ってラジオで言ってたわよ。」

    老人は「ああ、知ってるわい。でも、一台だけじゃないんだよ。
    何百台という車が逆走してるんだよ。困ったもんだ。」

    138 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:49:41.71 ID:ZBdi4bgD0

    >>135
    何故かこれ思い出した

    スピード違反を取り締まっていた巡査は、やたら速度の遅いクルマを発見し、かえって危険なため停止させた。

    中には80歳くらいの女性が5人乗っていたが、運転していた老婆以外は、みな目を見開き、真っ青な顔色をしていた。
    運転席の老婆は、不思議そうに尋ねた。

    「お巡りさん、あたしはいつも標識どおりの速度で走ってますよ。今だって標識どおりの21キロで走ってたんですから」
    巡査は事情を理解し、微笑みながら言った。
    「お婆さん、あの標識の“21”というのは国道21号線という意味ですよ」

    その言葉を聞き、老婆は恥ずかしそうに答えた。
    「あれま、そうでしたか。それは失礼しました」
    巡査は老婆に運転に気を付けるように言ってから、一つ気になっていることを口にした。

    「なぜほかの4人の方々はさっきから一言も喋らないのですか? 何だか全員放心状態のように見えますが」

    すると運転席の老婆が答えた。
    「さっきまで、みんなで楽しくお喋りしてたんですけどね。国道258号線に入るまでは」

    137 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:46:55.80 ID:WXLohZ6q0

    女の一生は球技のボールに譬えることができる

    18歳、女はサッカーボール
    22人の男が彼女を追いかける

    28歳、女はホッケーのパック
    8人の男が彼女を追いかける

    38歳、女はピンポンの球
    2人の男が彼女を押し付け合う

    48歳、女はゴルフ ボール
    1人の男が彼女の後をトボトボついて歩く

    58歳、女はドッヂボール
    みんなが彼女を避けようとする

    90歳、女はボーリング
    みんなは静かにその姿を見送り、残した数字の大小に一喜一憂する

    429 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 22:25:35.96 ID:iAr7Fv0n0

    37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/04(土) 18:00:16.00 ID:VWcAyxl30
    お前等の好きな女の子が事故で脊椎損傷して首から下全く動かなくなって
    何日も悩んだ末に泣きながら殺してくれと頼まれたらお前達うどんとそばどっちが好き?

    138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2008/10/04(土) 18:00:52.95 ID:rjQAJ0ti0
    >>137ずっとそばにいる
    もうどんなことがあっても離れない

    140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 15:50:51.84 ID:WXLohZ6q0

    飛行機に乗っていた教授が、隣の席の助手に提案をした。
    「退屈しのぎにゲームをしないか?交代で質問を出し合って、答えられなければ相手に罰金を払う。
    君の罰金は5ドル。私の罰金は・・・そうだな、ハンデとして50ドルでどうかね。」
    「受けてたちましょう。先生からどうぞ。」
    「地球から太陽までの距離は分かるかね?」
    助手は黙って5ドル払った。
    「勉強が足りん。約1億5000万kmだ。『1天文単位』でも正解にしたがね。君の番だ。」
    「では先生、丘に上がるときは3本脚で降りる時は4本脚のものをご存じですか?」
    教授は必死に考えたが解らず、とうとう目的地に着いてしまったので、50ドル払って尋ねた。
    「降参だ・・・解答を教えてくれ。」
    助手は黙って5ドル払った。

    149 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:01:19.74 ID:WXLohZ6q0

    中学の時、英語の辞書忘れたから隣の女子のを共同で使わせてもらった。
    家も近所だし気さくで話しやすいやつだったもんで、
    彼女が見てない隙に、ふざけてその辞書の「vagina」の項を○で囲んでやった。
    …あれから10年以上が経ち、そんな事ずっと忘れてた。

    盆休みで実家に帰省して仕事の整理をしてた時の事。
    英語の辞書が必要になって、中学時代のを探し出して使った。
    そしたら憶えの無い落書きをみつけた。
    「penis」が○で囲んであって余白に「お返しだバーカ昼休みに図書室で待つ」と書いてある。
    それで思い出した。
    あの時あたりからだったか、彼女は昼休みになると真っ先に教室から出て行くようになった。
    俺は「何委員だか知らないけど忙しいんだなぁ」なんて思ってた。
    中学最後の昼休みも、彼女は教室にいなかったっけ…。
    で、嫁にそれ見せたら顔真っ赤にして「今頃みつけるな!」だって。

    157 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:11:42.68 ID:WXLohZ6q0

    この前出かけてるときに、俺から家にでんわがあったらしい
    そうです、オレオレ詐欺です

    相手「仕事でトラブっちゃって・・・」
    母「あんた仕事してたの!?」
    相手「・・・うん」

    俺騙った奴m9(^Д^)プギャー!

    171 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:28:14.14 ID:4fc/WU2n0

    日本語って形容詞+名詞の語順が当たり前じゃん?
    基本的に英語もそうなんだけど、“Mission Impossible”みたいに意図的
    に逆さまにして語呂を楽しむ場合もあるんだ。
    これは日本語にも似たようなことがあって、“テレビ東京”とか“ホテルオークラ”とか、
    通常だと“○○テレビ”って形容すべき語句が先にくるところを逆転してるんだよね。
    こういう風潮はかなり以前からあって、最初は斬新な感じがしたんだけど
    今じゃ普通になっちゃったよね。
    その先駆けともいえるのが、ダスキンなんだけど、
    ダスキン大阪とか、ダスキン青森とかっていう風に支所名を付けたんだよね。
    しかしながらこのダスキンなんだけど、業務を拡大するうちに、
    多摩地域への出店は諦めざるを得ないことになってしまったんだ。

    160 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:13:37.15 ID:7NwpfCjE0

    俺、小学生のときに同級生の子にプロポーズしたことあるんだけど
    そのネタで小学校で「あいつが私にwぷぷぷ」って6年馬鹿にされ、
    中学校で3年馬鹿にされ、高校でも3年馬鹿にされ
    今だに夕食の時に馬鹿にされる

    163 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:17:12.56 ID:C/D8Fzll0

    >>160
    そんな奴夕食に呼ぶなよ

    175 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:30:49.00 ID:5wPc/+9t0

    >>163までがコピペだよな

    184 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:48:36.17 ID:4fc/WU2n0

    小学生の頃、無茶をする奴がヒーローだった
    給食でスイカが出ると、限界まで食う挑戦が始まり白い部分まで食ってた
    最後は皮まで食った奴がヒーローになった
    後日、給食に「ゆで卵」が出た。僕は今日こそヒーローになろうと思い
    「俺は噛まないで飲み込むぜ!」と言って丸ごと飲み込んだ
    しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ
    「俺は殻ごと食うぜ!」と言った奴が殻ごとバリバリ食い始めた
    クラスの視線はそいつに集中し、今日のヒーローそいつに決まりかけた
    だが、僕もこのまま引き下がれない。何かないか考えた
    ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので
    「俺なんて、このアジシオを一気しちゃうもんね!」と言って
    内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ
    焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら牛乳で流し込んだ
    苦しそうな僕の姿を見てクラスメートは賛辞を送った
    そして僕は今日のヒーローになれた
    しかし、5時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた
    ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった
    僕は机の上に吐いてしまった
    そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた
    その日から僕のあだ名は「ピッコロ」になった

    188 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 16:59:56.70 ID:pI0G0Fof0

    中学校に入学した頃、スラムダンクが大流行していた
    もちろん僕も学年の半数以上の生徒と共に入部届けを出した
    顧問もあまりの入部希望者の多さに困っていたが
    「先生、バスケがしたいです」と三井バリに泣き出す奴が居たので
    渋々ながらも全員の入部が認められた
    しかし地元では一応、強豪校だったので練習も厳しく、次々と部員数は減っていった
    だけど僕は根性でバスケを続けた
    身体も大きくなり、地元じゃちょっとは名の知れた名センターとなった
    そして3年になった時、キャプテンに指名された
    僕は、これを機に髪型を角刈りにし、ダンクを決める時は必ず「ウホッ!」って叫んだ
    そんな努力の甲斐もむなしく、僕のあだ名は「ピッコロ」のまま

    190 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 17:02:20.68 ID:E2/ginLd0

    >>188
    後日談はじめて見たわ・・・

    193 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 17:06:44.80 ID:d/anENnT0

    ロールスロイスの技術者は、旅客機や戦闘機の風防に向かって、死んだ鶏を高速で発射する特殊装置を製作した。
    しばしば発生する鳥の衝突事故を模して、風防の強度試験をするためだった。
    この発射装置のことを耳にしたアメリカの技術者たちは、
    是非それを使って最近開発した高速列車のフロントガラスを試験してみたいと考えた。
    話し合いがまとまり、装置がアメリカへ送られてきた。
    発射筒から鶏が撃ちだされ、破片飛散防止のフロントガラスを粉々に打ち破り、制御盤を突き抜け、
    技術者がすわる椅子の背もたれを二つにぶち割り、後部の仕切り壁に突き刺さった光景に技術者たちは慄然とした。
    驚いたアメリカの技術者たちは、悲惨な実験結果を示す写真にフロントガラスの設計図を添えてロールスロイスへ送り、
    イギリスの科学者たちに詳しい意見を求めた。それに対するロールスロイスからの返事はたった一行だった。

    「チキンを解凍してください。」

    207 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 17:43:54.67 ID:4fc/WU2n0

    天国の門の前。二人の男が聖ペテロの審査を受ける。

    「私はジョー・グリーン、ニューヨークでタクシーの運転手をしていました」
    聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ、にっこり微笑んで
    「この絹のローブと金の杖を持って天国へ行ってください」と彼に言った。
    タクシーの運転手は喜んで天国へ向かった。

    「私はマイケル・オコナー、43年間牧師として神に仕えていました」
    聖ペテロは、彼の生前の行いを調べ、
    「この綿のローブと木の杖を持って天国へ行ってください」と言った。

    「ちょっと待ってください。さっきのタクシーの運転手に、あなたは絹のローブと金の杖を授けましたよね」と、牧師。
    「しかし、私には綿のローブと木の杖。これは一体どうしてですか?」

    「私たちは結果主義でしてね」と、聖ペテロ。
    「あなたが説教をしている間、人々は眠っていました。
    「彼が運転している間、人々は神に祈っていました」

    279 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 19:49:57.40 ID:I1vTXrW60

    >>207
    これってもしかしてタクシーが危険な運転だったのかな

    285 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 19:57:47.63 ID:MvcdOL0N0

    >>279
    そう
    ペテロは「人にどれだけ神への祈りをさせたか」で判断させてた
    その結果、協会の神父よりも危険な運転のタクシーの方が上だった

    262 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 18:51:22.61 ID:7NwpfCjE0

    地元の小さい遊園地で、遊具の順番待ちの列に並びながら、
    幼稚園に上がりたてぐらいの女の子とその父親
    父「パパもママもねぇ、○○が世界で一番大事なんだよ」
    娘「そうなのー?」
    父「そうだよ。パパとママにとって○○より大事なものはないんだよ」
    娘「ふーん、ありがとー、○○もパパとママ大好き」
    父「ありがとう。じゃ、○○の一番大事なものもパパとママかな」
    娘「ううん、ネギトロかなー」

    265 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 19:09:50.40 ID:4fc/WU2n0

    まず、左上から右下に向かって真っすぐに降下。
    そのまま消えていったとみせかけて、突如右上に出現。
    その後、同じように左下に降下していくのかと思わせておいて、
    ギリギリで急上昇のアクロバット。
    そして反り返るように右上に舞い戻り、更に反り返って急降下。
    極めつけは、「この勢いならこのまま右下に消えるだろう…」という、
    大方の予想を裏切り最後にまさかの一回転!
    「おれのパクリじゃん」って高をくくって見ていた 『め』 も
    最後の最後で度肝を抜かれたと思う。
    ダイナミックだよね、 『ぬ』。

    287 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:11:02.43 ID:3Jam49X7O

    483 名前: 四十代(宮城県) 2008/09/23(火) 23:34:08.52 ID:C4jncgF50
    飲み屋で二人の男が言い合いをしていた。

    「俺はお前よりも度胸がある!」
    「だまれ!度胸なら俺のほうがある、それに俺には幸運の女神がついているんだ」
    「ほぅ、じゃあその女神とやらが本当に居るのかを試そうじゃないか」
    「上等だ、でもどうするんだ?」
    「簡単なことだ、この銃に一発だけ弾を込める。あとは頭に銃口を突きつけて交互に引き金を引くだけだ」
    「いいだろう、まぁ俺の勝ちは決まってるけどな」
    「ずいぶんと自信たっぷりじゃないか・・・、よしっ、お前からだ!」
    「いいだろう、俺の女神をなめるなよっ!!」

    そう言うと男は、自分の頭に突きつけたガバメントの引き金を引いた。

    291 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:14:55.07 ID:GkKZCrWOP

    アポロ・ミッションに就いていた宇宙飛行士、ニール・アームルトロングが初めて月面に降り立ったとき、
    彼が言ったのはあの有名な

    「1人の人間にとっては小さい一歩だが、人類にとっては大きな飛躍である」

    だけではなかった。
    その後にも同僚の宇宙飛行士や管制センターと彼との間でいろんな交信があった。
    そして着陸船に戻る前、アームストロングは謎めいたこんな言葉を言ったのだ。

    「幸運を祈る、ミスター・ゴルスキー」

    ソ連のライバルの宇宙飛行士の事をふと思い出したのだろうとNASA の多くの人たちは考えた。
    しかし調べてみると、ソ連にゴルスキーという宇宙飛行士はいなかったし、アメリカにもいなかった。

    「幸運を祈る、ミスター・ゴルスキー」の意味は何なのかと
    もう何年にもわたってずっと尋ねられていたが、ニールが答えたことはなかった。

    ところが、1995 年 7 月 5 日、
    フロリダのタンパベイ、講演に続く質疑応答の時間にあるリポーターが26 年前の質問をまたアームストロングに持ち出した。
    この時、彼もとうとう質問に答えることになった。
    ミスター・ゴルスキーが亡くなってしまい、もうこの質問に答えてもよかろうと思ったようだった。

    子供の頃、ニールが裏庭で兄さんと野球をしていた時だった。
    兄さんの打ち上げたボールが隣の家の寝室の前に落ちた。
    そのときその家に住んでいたのがゴルスキー夫妻だった。
    ニールがボールを拾おうと体をかがめたとき、ゴルスキーの奥さんの叫ぶ声が聞こえた。

    「お前さん、オーラル・セッ●スだって? 口でして欲しいだって?
     そんなこと、隣の子が月にでも行くようになったらしてやるよ!」

    292 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:17:11.53 ID:JvF/tfMB0

    >>291
    ミス・ゴルスキーではなくてミスター・ゴルスキーなのにセンスを感じた

    297 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:24:01.49 ID:3Jam49X7O

    ある男が旅先で泥棒に遭い、旅行カバンと財布入りのバッグを盗まれてしまった。
    帰りの航空チケットは運良く背広の内ポケットに入っていたが、空港までタクシーに乗る金がなかった。
    男はホテルの前で客待ちをしていたタクシーに乗り込み、運転手に事情を話した。
    「…というわけなんだ。自宅に戻ったら速達で倍の料金を送るから、空港まで乗せていってくれないか?」
    「ふざけんな、こちとら商売なんだぜ。金がねぇんなら俺の車から出ていきやがれ!」
    男は何度も頼んだが、運転手は頼みを聞いてくれなかった。
    男はやむなくヒッチハイクをして、どうにか空港にたどり着いた。
    一年後、男は同じ土地を訪れ、今度は無事に旅行を楽しんでから帰路に着いた。
    ホテルの前で客待ちをしているタクシーの列を見つけ先頭のタクシーに乗り込もうとした男は、
    一年前の非情な運転手が列の最後尾にいるのに気付いた。
    男は、あの慈善の心を持たない運転手に仕返しをしてやろうと考えた。
    男はまず、先頭のタクシーに乗って運転手に尋ねた。
    「空港まではいくらかかる?」
    「15ドルくらいだね」
    「じゃあ、50ドル払うから、途中で俺にケツを貸してくれないか?」
    「なに!? ふざけるな! 俺はオカマじゃねぇ! とっとと車から降りろ!」
    男は先頭のタクシーから降り、2台目のタクシーに乗って同じ質問をした。
    2台目のタクシーの運転手も激昂し、男は車から降ろされた。
    男は同じ質問を3台目、4台目…と、次々に繰り返しては、車から降ろされた。
    そして最後の、あの運転手のタクシーに乗り込み、男は言った。
    「空港まではいくらかかる?」
    「15ドルくらいだな」
    「じゃあ、空港まで頼む」
    運転手は何の疑問も持たずにタクシーを出した。
    前に並んでいるタクシーの横を通り過ぎるとき、男はそれぞれの運転手に笑顔を向けながら親指を立てた。

    314 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:39:14.77 ID:3Jam49X7O

    954 おさかなくわえた名無しさん 2009/08/24(月) 08:23:30 ID:OqmoxGVV

    天国を散歩中のイエスが、一人の老人と出会った。

    その老人は衰弱し、腰を曲げ、足をかばうように杖をつき、

    真っ白で長い髪とあごひげを揺らしながら歩いていた。

    イエスは老人に声をかけた。

    「ご老人。何か私に出来ることはありますか?」

    老人はイエスを見上げ、震える声でこう答えた。

    「長い間、わたしは愛する息子を捜し続けております」

    イエスの顔は暗くなった。それは非常に難しいことだ。

    天国には、開闢以来無数の人々がやってきている。

    「わたしの息子には特徴があります」

    イエスの思いを察知したかのように老人は続けた。

    「両手両足に、穴が開いているのです」

    イエスは言葉を失い、老人をまじまじと見つめて絞り出すような声で尋ねた。

    「…お父さん?」

    老人も、イエスを見つめてこう尋ねた。

    「…ピノキオ?」

    319 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:42:51.37 ID:7NwpfCjE0

    突然ですが、次の八単語の中から、ひとつを自由に選んでみて下さい。

    消費税、収穫、葬式、アルミ、筆、お箸、数珠、半紙

    選びましたか?

    では今度は、その単語と関係あると思うものを、次の八単語から選んで下さい。

    体育館、一円玉、グラタン、米、牛乳パック、墨汁、砂漠、喪服

    はい、ありがとう御座居ます。選んだそれを強くイメージしてから、次に進みましょう。

    そのものの特徴を、次の八つの中から選んで下さい。

    赤い、長い、小さい、明るい、広い、黒い、鋭い、速い

    それでは最後に、その特徴に当てはまるものを次の八つの中から選んで下さい。

    シマウマ、錦鯉、ヒマワリ、アリ、イルカ、柴犬、モミの木、カマキリ

    選びましたか?

    この仕組みを「魔術師の選択」といいます。

    他にもやり方は色々あるららしいのですが、偶然や不思議な力による現象に見えても、
    実は仕組まれた出来事ということが世の中には沢山あるのです。

    あなたが選んだものはアリですね?

    328 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:46:45.32 ID:7NwpfCjE0

    俺「どこに入れて欲しい?」
    女「ん…ん…ここ…ここに入れて」
    俺「ここ?ここってどこ?言ってごらん」
    女「言えないよぉ、恥ずかしい…」
    俺「恥ずかしくないよ、さぁ言ってごらん」
    女「……こ…」
    俺「何?聞こえないなぁ。もう一回どこに入れて欲しいか言ってごらん」
    女「……公明党」

    351 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:58:26.81 ID:7NwpfCjE0

    この前初めての合コンで王様ゲームやったんだよ

    そしたら一番可愛い女の子が王様になってさ

    「もしかしたら俺とチューなんてことも・・・・」

    なんてワクワクしてたら

    「おまえ帰れ」って命令された

    345 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:55:29.20 ID:nR10U7Rx0

    人類が消えてから…

    2日後
    水の汲み上げがストップすることにより、ニューヨークの地下鉄は完全に水浸しになる。
    7日後
    原子炉の冷却水を循環させる発電機の非常用燃料が尽きる…
    1年後
    電波塔の警告ランプの点滅や、高圧線の電流が止まる。
    これにより今まで世界で何十億羽と死んでいた鳥たちが死ななくなる。
    燃え尽きた原子炉の周囲に、動物たちが戻ってくる。
    3年後
    暖房熱が失われた寒冷地では、とうとう水道管が破裂しはじめる。
    収縮・膨張を繰りかえした建築物はきしみが出るようになり、屋根と壁の間に隙間ができる。
    暖房の無くなった寒冷地では、冬を1~2度越すとゴキブリが全滅してしまう。
    20年後
    10年前に雨漏りが始まっていた屋根は、もうすでに消えている。
    100年後 線路や道路を支える鉄柱が腐食し、湾曲する。
    パナマ運河が埋まっていき、大陸が再結合しはじめる。
    野菜は味の悪い野生の品種に戻っていく。
    象牙の貿易が無くなって100年。50万頭まで減っていた象が20倍に増加。
    飼われていた猫たちは野性化し、猫の獲物となった狸、イタチ、狐などが激減していく。
    300年後
    ニューヨークの橋が落ちる。世界中のダムが枯渇したり溢れたり崩れたりする。
    ヒューストンのような三角州に作られた街は流される。
    500年後
    気候が穏やかな都市は森となり、丘が減り、開拓者たちが開拓する前のような土地に戻っていく。
    森にはアルミやステンレス、プラスチックの食器やら調理器具やらが埋もれている。
    ニューヨークのコンクリートジャングルは氷河に埋没する。
    人間が作った建造物で残っているものは、地下深くに掘られたドーバー海峡の英仏海峡トンネルだけである。

    346 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:56:31.51 ID:nR10U7Rx0

    3500年後
    煙突が立ち並ぶ工業時代に廃棄された鉛が、ようやく土で浄化される。
    ただしカドミニウムは75000年後まで待たねばならない。
    二酸化炭素の量が原始時代の頃と同じくらいになる。
    25万年後
    地球の自然の放射能により、プルトニウム爆弾の濃度が腐食した金属とともに消えて行く。
    数十万年後 あるいはもう少しかかるかもしれないが、進化した微生物がプラスティックを分解できるようになる。
    720万年後
    アメリカ黎明期の大統領の顔が刻まれたラシュモア山は、隕石や地震で破壊され、痕跡がわずかに残る程度に。
    1020万年後
    ブロンズの彫刻や象はまだその形をとどめている。
    30億年後
    我々が思いもよらない生物が地球上で栄える。
    45億年後
    50万トンの劣化ウランがようやく半減期を迎える。
    太陽は膨張し、地球の温暖化が進む。
    しかしもう数億年は原始生物に似た微生物が生き長らえて行く。
    55億年後
    太陽は死期に近づき、地球は膨張した太陽に飲み込まれて焼失する。

    そして… 我々が流したテレビやラジオの放送電波は、まだ宇宙を漂っている。
    そう、永遠に……

    350 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/01/11(火) 20:57:54.43 ID:DbAxeEaO0

    >>346
    「人類が消えた世界」だっけ?

    ★おすすめ記事
      ★コメント
      ※1 2022/01/02 17:00 ▼このコメントに返信
      よっぽどネタ切れなんだな
      もう閉鎖すれば?
      ※2 2022/01/02 17:14 ▼このコメントに返信
      最後のやつで数十万年後ってなってるけど既にプラスチックを分解できる微生物が出てきた可能性があるんだよな
      生物ってすげーわ
      ※3 2022/01/02 17:41 ▼このコメントに返信
      また懐かしいネタを
      ※4 2022/01/02 17:53 ▼このコメントに返信
      パンティーセットがネット注文してるように見えて意味が分からなかったわw
      ※5 2022/01/02 17:57 ▼このコメントに返信
      >6倍になるなんて思っていたらいつの日か本当にがっかりする日が来ます

      これ、個人差もあるが、体積ベースなら膨張率が良ければ6倍くらい行かないか?
      一辺の長さが1.8倍ほどになれば、3乗で6倍くらいになるだろ?
      ※6 2022/01/03 03:22 ▼このコメントに返信
      今の所見方が分からなくて「また嘘松」って言ってる奴はいないな よし
      ※7 2022/01/03 17:21 ▼このコメントに返信
      138の
      国道21号線を国道だと認識していなかったから、
      時速21キロで走ってたのはわかるが、
      国道258号線だと認識していたにも関わらず、
      時速258キロ出していたというオチは流石に無理があると言いたいけど、
      深く考えてはいけないという話?
      ※8 2022/03/17 22:09 ▼このコメントに返信
      おっさんたちの好きな昔のコピペで笑ったことない
      名前 ←空白だと投稿できません。

      ※「>>154」で本文、「※24」でコメント欄にポップアップ表示の安価ができます。
      ※スパム対策のため「http」を禁止ワードにしています。URLの書き込みは「ttp://~」でお願いします。
      2022/1/2
      categories カテゴリ コピペ : 再放送

      hatena はてブ | twitter comment (8) |
      ★新着記事
      記事検索
      月別アーカイブ
      スポンサードリンク
      スポンサードリンク